BonBon Chats!

ブリショ×ペルシャ、シャム、スコ、マンチカン、アメカ、アメショ、ソマリの7種8にゃん。毎日猫に囲まれ多頭飼いならではの幸せを満喫中♪マイペースで不規則&地味~に更新中♪

なっくんとりんちゃん

前回の記事、温かいお言葉を多くの方からいただき、ありがとうございました。
特に、愛猫さんとのお別れ経験のある方には、深く共感していただけたようで、とても嬉しく思っています。

エルくんとのお別れから日が浅いこともあり、え?もう新しい猫を??と思われる方もいらっしゃるんじゃないか・・・正直反応が怖い気持ちもありました。

お迎えのタイミングって、それぞれにあるように感じます。

ブルーを亡くしたとき、あまりに辛すぎて苦しくて、「もう猫は飼えない。りぼんが最後」心からそう思いました。
3ヶ月間、ブルーを亡くしたこと誰にも話しませんでした。話せませんでした。自分で触れることすらできないくらい辛くて、当時の私は、精神的に少しおかしくなりかかってたとおもいます。

りぼんがブルーに見えること、度々ありました。毛色も似てない・顔も似てない・大きさもぜんぜん違うのに。
誰もいないはずの部屋から砂を掻く音が聴こえ、道端でブルーちゃんと再会し、急ブレーキを踏んだことも数知れず。

ただの幻なのか、ブルーちゃんの幽霊なのか・・・そう考えるより、ブルーが生き返って一緒に暮らしてるんだと思う瞬間が繰り返しあり。普通に考えれば精神のバランスが崩れてることに気付くはずなのに、自分がおかしいのではないかと疑うこともなくなって行って。

なんとか正常の範囲に留まっていられたのは、りぼんが私を支えてくれてたから。
もし、ブルーしかいなかったら、ブルーとのお別れの辛さ、苦しさから、もう二度と猫は飼わない!そう思って、以降猫をお迎えしてなかったのかもしれないとおもいます。

でも、りぼんがいてくれた。彼女が私にとってとても特別な存在であり続ける理由のひとつは、この時の私に寄り添い支えてくれていたこと。これがとても大きいです。
彼女が最後の猫になると思ってました。この頃の私は猫を増やそうなんて気持ちはまるでなかったですから。


りぼんを失うかもしれないとなった時、そして実際に失った時、悲しみのどん底にいた私を支えてくれたのは、パフちゃんとサラちゃん、そして新しくお迎えしたまのたんでした。
そうやって残った猫、新しい猫に支えられ励まされてこれまで来ました。


たくさんいるからといって、別れの悲しみそのものが薄れるなんてことは決してありません。
ある意味、多頭飼いであればあるほど悲しい想いも増えます。猫の数と同じ数のお別れを今後経験しなくてはならないと思うと、苦しくなります。

でも、それ以上に、ブルーにもりぼんにも、エルくんにも、もちろん今いるみんにゃからも、もらったものは大きいと感じています。

今こんな風に私が心の中を書く事ができること、この事自体に自分で驚いています。
こういうこと、私がブログに書くことはないだろうとずっと思ってました。触れるのが辛くて痛く苦しく感じてきましたので、ずっと大切に仕舞って誰にも自分自身でさえ触れさせずに行くだろうと思ってました。


今思うことは、エルくんは本当の魔法使いだったんじゃないかということ。
ネタで「足長族の秘密」を書いていますが、エルくんとの出逢いと別れがなければ、今の心境に至る事出来なかったと感じます。


りんちゃんとアリちゃんを、どういう形でブログデビューさせようかと考えて、私がずっと追い求めていたアメショとソマリだったので、セレブリティでデビューさせることにしました。

「第二幕、新しい幕開け」というお言葉をくださった方がいらっしゃいますが、私自身、やっとニュートラルに猫と向き合える、そんな感じがしています。





りんちゃん、お迎えしたその日に激しい嘔吐と下痢で、パルボ疑惑、真菌疑惑まであって、通院していました。
正直この時はお迎えしたことを一瞬だけですが、後悔しました。
(すぐに、「いや、そうだったなら、逆にうちでよかったんだ!私なら自宅で仕事もしているし、いざとなれば闘病優先で仕事は都合つけて、完全看護の体制で闘病生活を送るだってできる!必ず治して元気に育ててみせる!」と決意を新たにしていましたが)

   下写真3枚は、お迎え当日のりんちゃん、まだ嘔吐と下痢をする前です。
りんちゃんお迎え当日 

パルボかも・・と思った時は、血の気が引きました。
同時に、伝染性の病気を持ってる可能性が限りなくゼロだ(低い)から純血種の猫を迎えてるのに、これじゃあ何のためにお金払ってるかわからない!(我が家の一員になるまでの健康管理とお世話にかかった費用(&養育権)と思ってお金を払ってますので)と腹立たしい想いもしましたが、幸いパルボではなく、真菌も違うとのことで、やっと落ち着きました。





  下写真3枚は、すっかりお気に入りになったハンモックで寛ぐ、りんちゃんお気に入りのハンモック

今は、そんなことあったの?というくらい、すっかり元気で、毎日アリちゃんと一緒に転げまわって、ギャオギャオ言いながら、ちびっこ猫プロしてます。
(この様子はまた記事にしたいとおもいます^^)


そんなりんちゃんの近況です。お迎えから約3週間

家にはすっかり慣れました。ごはんの匂いがすれば、キッチンへ走って行ってます(笑)
おっとりしてるので、みんにゃと馴染むのも早そうです。

数が増えれば増えるだけ、猫同士の相関関係も増え、むずかしくなりますので、時間もかかりますね。
(全員と仲良くなるまでに、サラちゃん3日、まのたん1週間、なっくん2週間、レアちゃん2週間、エルくん3週間かかりました)

りんちゃんとアリちゃんがみんにゃと仲良くなるのは、月単位で時間かかりそうです。(特にアリちゃん!!)


そんな中で、
りんちゃんとなっくんです。

基本的に誰に対してもフレンドリーで優しいなっくん、
りんちゃんに対しては、また格別優しいです。


既にシンクロ♪

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爪とぎもこうやって使うんだよ~と、お手本見せて教えてあげていました!

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 下の写真は、
まったく『シャーー』したことのないなっくんが、(唯一、影千代との初対面時だけ『シャーー』してましたが)
レアちゃんに対して威嚇。
(これまで、どれだけ飛び掛っても、たとえ噛み付いてもこらえて遣り返してこない相手=なっくんなだけに、初めて威嚇されたレアちゃん。相当びっくりしたようで、急いで逃げて行ってました)


ちなみにこの時レアちゃんは、りんちゃんを遠巻きに見ていただけで「シャーー」していません。
が、アリちゃんに対して、レアちゃんがシャーシャー言うので、なっくんはレアちゃんがりんちゃんにシャーするんじゃないかと思ったようで、「りんちゃんの近くに来るんじゃない!」と威嚇。


一応、レアちゃんの擁護をすると、レアちゃんがアリちゃんに『シャー』するのは、アリちゃんがシャーーしまくるからです。
アリちゃんは、パフちゃんとまのたん、りんちゃん以外にはシャー言いまくりです・・・。(うちのみんにゃは、新入りちゃん加入に慣れてるのもあってか、誰~もアリちゃんにシャーしないんですけどね~)


なっくん、レアちゃんに怒る 

なっくんは、アリちゃんに対しての態度とりんちゃんに対する態度が随分違います(笑)
どこでどう判断してそうなってるのか・・・とても興味深いです。

その違いはまた後日。


【 2016/10/01 】 ■ にゃんず りんず | TB(-) | CM(-)
プロフィール

かりん

Author:かりん

虹の橋にいる愛猫3匹、マンションで愛猫8匹と暮らしてます。猫に囲まれる幸せを満喫中。

白い御飯と懐の深い和食器をこよなく愛するアラフォー。基本主婦、時々仕事してます。

特技は「買い物上手」「だじゃれ」

宝くじに当たったら、猫御殿を建てる!と決めています☆

猫たちのプロフィール
[ 猫たちのご紹介 ]
(↑こちら) に、それぞれの子猫時代含めた写真を載せています。

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ブルーちゃん
長男:Blue:ブルー(ブルーすけくん)

---天職:ナイト(騎士)

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♂
・瞳の色 グリーン

1999年1月28日生まれ 
1999年4月にかりん家の一員に

3歳時、ストルバイト尿石症に罹患。症状が治まり療法食から一般食に切り替え即再発、一生療法食と言われましたが、手作りスープごはんを併用した市販フードで克服。以降再発なし。

2010年7月30日 虹の橋へ(享年11歳と6ヶ月)

◆猫というよりとても人間ぽく、見た目も性格も誰からも愛されるアイドル猫。おしゃべりでやんちゃ、甘えん坊な暴君。特技は、真剣白羽取りならぬ、真剣カリカリ取り◆

写真は、3歳の頃で、春秋毎朝の日課にしていたベランダでのお外ウォッチング中のもの。

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りぼんちゃん
長女:Ribon:りぼん(りぼたん)

---肩書き:守護天使

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♀
・瞳の色 グリーン

1999年12月24日生まれ
2000年2月12日 かりん家の一員に

14歳目前、悪性繊維性巨細胞肉腫に罹患。切除手術をするも1ヵ月後に再発。再度切除手術&再発防止でレーザー温熱治療を行い、見事癌に打ち勝ちましたが・・・

2014年9月18日 虹の橋へ(享年14歳と8ヶ月)

◆小さい頃からいたずらは一切しない、稀に見る優等生。穏やかで心やさしく、とても賢い。体重2キロちょっとと小柄で、しぐさがこの上なく愛らしい、永遠の少女猫◆

写真は14歳のバースデーディナーの様子。画面向かって右側:カニ爪の出汁で溶いた猫用ミルク(カニ肉入り)と、左側:ステーキ、ブロッコリー、サーモンのお刺身、シメジの盛り合わせ(左より)

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二女:Puffy:パフィ(パフちゃん)

---役職:広報部長

ブリティッシュショートヘアー×ペルシャ 
ブラック&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 カッパー(オレンジゴールド)

2013年3月18日生まれ
2013年12月31日 かりん家の一員に

名前の由来:ぱふっとしてるから(夫命名)

◎食物アレルギー(穀物・鶏肉・卵)あり
○ストルバイト尿石症の罹患歴あり(現在は良好)

◆人見知り、ネコ見知りしない。いつでものーんびり超マイペースで、みんなから慕われている。特技はお手とハイタッチ。甘栗大好き!のスイーツ女子◆

体重3,9kg(2015年12月計測時)

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三女:Sara:サラ(おサラちゃん)

---職業:女優

サイアミーズ(シャム猫)
シールポイント ♀
・瞳の色 ブルー

2013年7月11日生まれ
2014年3月4日 かりん家の一員に

名前の由来:ヒンズー教の芸術と学問の女神サラスヴァティより

○ダイエット経験あり(カリカリでは太りやすい体質ですが、現在は適正体重&体型を維持)

◆おしゃべりで天真爛漫な甘えっこ。身体能力抜群の食いしん坊な肉食女子。猫には珍しいくらい自己主張が激しいが、心を許した相手には一途。女優系な見た目に反して下町気質でドジ◆

体重3,6kg(2015年12月計測時)

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四女:Manon:まのん(まのたん)

---職業:新体操選手(ニャリンピック金メダリスト)&図書委員

スコティッシュフォールド(立ち耳)
(アメリカンショートヘアー×スコティッシュフォールド)
ホワイト ♀
・瞳の色 ゴールド

2014年9月6日生まれ 
2014年10月21日 かりん家の一員に

名前の由来:18世紀のフランスの小説 「マノン・レスコー」より

◆愛らしい見た目と裏腹に気が強いところがあり、シャドーボクシングが日課のおしゃまなびびりちゃん。好きなのは卵!&ごはんやパン、アイスクリームにヨーグルトといった白い物(笑)◆

写真は、パフちゃんのお洋服風ハーネス(長毛で毛が絡まないようにと手作りしたもの)を着せてみたところ

体重3,8kg(2016年1月計測時)

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二男:Nazca:ナスカ(なっくん)

---職業:フードファイター&付き人

マンチカン(足長)
ブラウンマッカレルタビー&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ヘーゼル(ブラウンとグリーンの混合)

2014年9月13日生まれ 
2014年11月21日 かりん家の一員に

名前の由来:ナスカの地上絵より

◆超がつく甘えん坊。おおらかで優しく素直。おもちゃと食べ物を前にした時だけ猫格が一変してワイルドに。「もってこい」遊びが大好き!近寄るだけで喉を鳴らすので、あだ名は「ゴロゴロ坊や」◆

体重4,0kg(2016年1月計測時)

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五女:Rheia:レイア(レアちゃん)

---職業:モデル(耳タレ)&ダンサー

アメリカンカール
ブラウンタビー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 アンバー(ブラウン寄り)

2015年8月18日生まれ
2015年12月30日 かりん家の一員に

名前の由来:ギリシャ神話の大地の女神レイアより

◆明るく陽気で、初日からゴロゴロ腕枕で寝る&後をついて回るほど人懐こいおてんば娘。大食いの超早食い。病院でもごはんをモリモリ食べ、診察台の上で喉をならすほどの大物(笑)くるんとカールしたお耳と後ろ足の水玉模様がチャームポイント◆

体重1,5kg(2015年12月計測時)
  2,12kg(2016年 3月計測時)
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エルくんプロフ

三男:Elfin:エルフィン(エルくん)

---職業:賢者、魔法使い

マンチカン(足長)
ライラック ロングヘア ♂
・瞳の色 ミントグリーン(灰色がかった薄い青緑?)

2015年10月24日生まれ 
2016年1月17日 かりん家の一員に

2016年8月9日 永眠(享年0歳9ヶ月)

名前の由来:エルフっぽいから

◆温和でとてもおとなしい優等生キャラ。抱っこ大好き!床に下ろしても下ろしても膝に飛び乗り、お顔すりすりの引っつき魔。カンガルーごっこが日課で、得意技は「サイレントにゃー」◆

体重1,66kg(2016年2月計測時)
  2,26kg(2016年4月計測時)
  2,64kg(2016年6月計測時)
  2,75kg(2016年8月計測時)

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四男:Kagechiyo:影千代(かげち)

---職業:

スコティッシュフォールド(立ち耳)
ブラックスモーク&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ゴールド

2015年12月3日生まれ 
2016年2月7日 お迎え(夫が単身赴任先にて)

名前の由来:黒系コートの男のコをお迎えする事があったなら「影千代」と名付けたいとずっと思っていた(Byかりん)

◆犬のようなシルエットのデカ猫!もんのすごーーく、のーーーんびーーりした性格で、猫とは思えないほど鈍くさい。抱っこが超絶大好きで、抱っこされると目を細めて喉を鳴らし、速攻で寝る!かりん家随一の長毛のため、春先は目下、毛玉製造機状態。。。◆

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六女:Rinzu:りんず[=綸子](りんりん)

---職業:ギャング

アメリカンショートヘアー
ブルーパッチドタビー ♀

・瞳の色 グリーン
2016年5月3日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:和服の生地の綸子(地模様の入った美しい絹)のような色柄だから

◆人見知り一切なし!とっても人懐こく、まったく物おじしない。猫では超珍しいけれど、ドライブが大好き!なのになのに・・すごーく怒りんぼさん(笑)喜怒哀楽がはっきりしてます。抱っこは大嫌いで、抱きあげると、「おろせーー」と唸り声あげて怒ります(でも暴れたりはしない)◆

体重0,9kg(2016年9月計測時)
体重2,5kg(2017年3月計測時)

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七女:Aria:アリア(アリちゃん)

---職業:歌手

ソマリ レッド ♀
・瞳の色 

2016年5月20日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:見送ろうと店員さんにお返ししたところ、ケージの中から連れて帰ってーーと大声で鳴き叫んでた時の様子が、オペラの「アリア(独唱)」だったので(笑)&美声のソマリらしくとても愛らしい綺麗な声をしていることも重ねて名付け。*普段は大声で鳴いたりしません

◆落ち着きがなく、少しもじっとしていられないお転婆娘。走るというより跳ぶ(笑)とっても甘えたさんで人懐こい◆

体重1,4kg(2016年9月計測時)
体重1,9kg(2017年3月計測時)

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独身時代の実家の猫
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ミルキー(みるちゃん)

キジトラMIX ♀
鍵しっぽ
瞳の色:グリーン

猫派に鞍替えするきっかけとなった猫。
実家の倉庫で野良チャンが産んだ子猫を保護。

◆野生的な美しさを醸すハンサムガールで、とうてい猫とは思えないほど賢い。
ハンティング能力が抜群に高く、スズメを無傷で生け捕りにし、網戸を自分で開けて、室内にスズメを放すのが十八番でした。おかげで学校から帰ったら家の中でスズメが羽ばたいてました(笑)捕まえて外に出すのが大変でした~。
好きな食べ物はカニカマ。
日課は頬にチークを入れること。
門限は18時◆

脳内に暮らす猫

(画像wikipediaよりお借りしています)
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ネフェルティティ
アビシニアン ♀

10代の頃にアビシニアンという猫を知り、大人になって自分で猫を飼えるようになったら、絶対にアビと一緒に暮らすんだ!と誓いを立てたはずが・・・アメショをお迎えしてしまったので、それからは脳内にてひっそり暮らしている。

名前の由来:古代エジプト新王国時代、第18王朝の王妃「ネフェルティティ」より

◆美しい鳴き声、しなやかなボディが生み出す放物線と跳躍力が魅力の2○才。目下「ギネス登録」を合言葉に健康と美容に関心を寄せるご長寿猫。
好物は鈴カステラ。特技は逆立ち◆