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BonBon Chats!

7種8にゃんと暮らしてます♪最近は猫さんのお写真お借りして画像加工、仮想雑誌発行がメインです^^マイペースで不規則&地味~に更新中♪

なっくんとりんちゃん

前回の記事、温かいお言葉を多くの方からいただき、ありがとうございました。
特に、愛猫さんとのお別れ経験のある方には、深く共感していただけたようで、とても嬉しく思っています。

エルくんとのお別れから日が浅いこともあり、え?もう新しい猫を??と思われる方もいらっしゃるんじゃないか・・・正直反応が怖い気持ちもありました。

お迎えのタイミングって、それぞれにあるように感じます。

ブルーを亡くしたとき、あまりに辛すぎて苦しくて、「もう猫は飼えない。りぼんが最後」心からそう思いました。
3ヶ月間、ブルーを亡くしたこと誰にも話しませんでした。話せませんでした。自分で触れることすらできないくらい辛くて、当時の私は、精神的に少しおかしくなりかかってたとおもいます。

りぼんがブルーに見えること、度々ありました。毛色も似てない・顔も似てない・大きさもぜんぜん違うのに。
誰もいないはずの部屋から砂を掻く音が聴こえ、道端でブルーちゃんと再会し、急ブレーキを踏んだことも数知れず。

ただの幻なのか、ブルーちゃんの幽霊なのか・・・そう考えるより、ブルーが生き返って一緒に暮らしてるんだと思う瞬間が繰り返しあり。普通に考えれば精神のバランスが崩れてることに気付くはずなのに、自分がおかしいのではないかと疑うこともなくなって行って。

なんとか正常の範囲に留まっていられたのは、りぼんが私を支えてくれてたから。
もし、ブルーしかいなかったら、ブルーとのお別れの辛さ、苦しさから、もう二度と猫は飼わない!そう思って、以降猫をお迎えしてなかったのかもしれないとおもいます。

でも、りぼんがいてくれた。彼女が私にとってとても特別な存在であり続ける理由のひとつは、この時の私に寄り添い支えてくれていたこと。これがとても大きいです。
彼女が最後の猫になると思ってました。この頃の私は猫を増やそうなんて気持ちはまるでなかったですから。


りぼんを失うかもしれないとなった時、そして実際に失った時、悲しみのどん底にいた私を支えてくれたのは、パフちゃんとサラちゃん、そして新しくお迎えしたまのたんでした。
そうやって残った猫、新しい猫に支えられ励まされてこれまで来ました。


たくさんいるからといって、別れの悲しみそのものが薄れるなんてことは決してありません。
ある意味、多頭飼いであればあるほど悲しい想いも増えます。猫の数と同じ数のお別れを今後経験しなくてはならないと思うと、苦しくなります。

でも、それ以上に、ブルーにもりぼんにも、エルくんにも、もちろん今いるみんにゃからも、もらったものは大きいと感じています。

今こんな風に私が心の中を書く事ができること、この事自体に自分で驚いています。
こういうこと、私がブログに書くことはないだろうとずっと思ってました。触れるのが辛くて痛く苦しく感じてきましたので、ずっと大切に仕舞って誰にも自分自身でさえ触れさせずに行くだろうと思ってました。


今思うことは、エルくんは本当の魔法使いだったんじゃないかということ。
ネタで「足長族の秘密」を書いていますが、エルくんとの出逢いと別れがなければ、今の心境に至る事出来なかったと感じます。


りんちゃんとアリちゃんを、どういう形でブログデビューさせようかと考えて、私がずっと追い求めていたアメショとソマリだったので、セレブリティでデビューさせることにしました。

「第二幕、新しい幕開け」というお言葉をくださった方がいらっしゃいますが、私自身、やっとニュートラルに猫と向き合える、そんな感じがしています。





りんちゃん、お迎えしたその日に激しい嘔吐と下痢で、パルボ疑惑、真菌疑惑まであって、通院していました。
正直この時はお迎えしたことを一瞬だけですが、後悔しました。
(すぐに、「いや、そうだったなら、逆にうちでよかったんだ!私なら自宅で仕事もしているし、いざとなれば闘病優先で仕事は都合つけて、完全看護の体制で闘病生活を送るだってできる!必ず治して元気に育ててみせる!」と決意を新たにしていましたが)

   下写真3枚は、お迎え当日のりんちゃん、まだ嘔吐と下痢をする前です。
りんちゃんお迎え当日 

パルボかも・・と思った時は、血の気が引きました。
同時に、伝染性の病気を持ってる可能性が限りなくゼロだ(低い)から純血種の猫を迎えてるのに、これじゃあ何のためにお金払ってるかわからない!(我が家の一員になるまでの健康管理とお世話にかかった費用(&養育権)と思ってお金を払ってますので)と腹立たしい想いもしましたが、幸いパルボではなく、真菌も違うとのことで、やっと落ち着きました。





  下写真3枚は、すっかりお気に入りになったハンモックで寛ぐ、りんちゃんお気に入りのハンモック

今は、そんなことあったの?というくらい、すっかり元気で、毎日アリちゃんと一緒に転げまわって、ギャオギャオ言いながら、ちびっこ猫プロしてます。
(この様子はまた記事にしたいとおもいます^^)


そんなりんちゃんの近況です。お迎えから約3週間

家にはすっかり慣れました。ごはんの匂いがすれば、キッチンへ走って行ってます(笑)
おっとりしてるので、みんにゃと馴染むのも早そうです。

数が増えれば増えるだけ、猫同士の相関関係も増え、むずかしくなりますので、時間もかかりますね。
(全員と仲良くなるまでに、サラちゃん3日、まのたん1週間、なっくん2週間、レアちゃん2週間、エルくん3週間かかりました)

りんちゃんとアリちゃんがみんにゃと仲良くなるのは、月単位で時間かかりそうです。(特にアリちゃん!!)


そんな中で、
りんちゃんとなっくんです。

基本的に誰に対してもフレンドリーで優しいなっくん、
りんちゃんに対しては、また格別優しいです。


既にシンクロ♪

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爪とぎもこうやって使うんだよ~と、お手本見せて教えてあげていました!

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 下の写真は、
まったく『シャーー』したことのないなっくんが、(唯一、影千代との初対面時だけ『シャーー』してましたが)
レアちゃんに対して威嚇。
(これまで、どれだけ飛び掛っても、たとえ噛み付いてもこらえて遣り返してこない相手=なっくんなだけに、初めて威嚇されたレアちゃん。相当びっくりしたようで、急いで逃げて行ってました)


ちなみにこの時レアちゃんは、りんちゃんを遠巻きに見ていただけで「シャーー」していません。
が、アリちゃんに対して、レアちゃんがシャーシャー言うので、なっくんはレアちゃんがりんちゃんにシャーするんじゃないかと思ったようで、「りんちゃんの近くに来るんじゃない!」と威嚇。


一応、レアちゃんの擁護をすると、レアちゃんがアリちゃんに『シャー』するのは、アリちゃんがシャーーしまくるからです。
アリちゃんは、パフちゃんとまのたん、りんちゃん以外にはシャー言いまくりです・・・。(うちのみんにゃは、新入りちゃん加入に慣れてるのもあってか、誰~もアリちゃんにシャーしないんですけどね~)


なっくん、レアちゃんに怒る 

なっくんは、アリちゃんに対しての態度とりんちゃんに対する態度が随分違います(笑)
どこでどう判断してそうなってるのか・・・とても興味深いです。

その違いはまた後日。


【 2016/10/01 】 ■ にゃんず りんず | TB(-) | CM(-)

クリスマスイブだから♪

今日はクリスマスイブですね♪

ってことで~りんりんの特集です^^
(え?なんで??ですよね~~理由は後ほどでてきます・・記事長いのですが・・)

(去年の写真も混じってます)

お写真だけで、りんりんの性格は十分伝わるとおもいますので、
アテレコはありません。


遊ぶの大好き!
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ひとり遊び好きの度合は、かりん家にゃんずで断トツ!!

遊び好きが高じて、誰彼構わず飛び掛かっていくので、
りんりんの職業は「ギャング」です(^m^)

 
りんりんは、ちょっと大きな子猫って感じの小柄ちゃん♪
(することも含めて永遠の子猫ちゃんです~~^^)

けりぐるみがすごく大きく見える~
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ちびっこギャング♪




人間も大好き! いつも見ています^^
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夫がひとりで晩酌してるところ、何かおこぼれをもらえるかもとテーブルにあがった、りんりんとアリちゃん

りんりんは、夫の顔をじーと見てます。
反対に(この時は違うけど)アリちゃんは食べ物ばかり~~(笑)



今年10月頃かな?
ポタくんの写真を撮影中のこと
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カメラを向けながら、こっちこっち~~と目線を誘導していたら
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はしゃいで、 ゴロンゴロ~ン(笑)

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ところが・・・

撮影されてるのが、ポタくんだとわかると
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こーんなお顔(笑)


そんなりんりんは、


屈託がなくって、いつでも自然体

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すっごくオープンで、誰にでも直球でぶつかっていくタイプ^^


誰とでも仲良しってわけではないけれど、溶け込むのが上手なタイプだよね~^^
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りんりんは、細かいことはあまり気にしない性格だしね(笑)

きっと、人間だったなら、すぐに誰とでも友達になっちゃう超フレンドリーな人なんだろうな~(^m^)



これは、私の隣で寝ているところ^^
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寝てる時だって変わらずスマイル♪



私の行くところ行くところに
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足元にまとわりつくように
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ぐるぐる動きながら
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ずーーっと
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ついてまわります^^


私がトイレに行けば、ずっとドア越しに鳴いて出てくるまで待ってます。
PCの前にいる時だけは、他の誰かが必ずそばにいるので、りんりんなりに気を遣って遠慮してますが
それ以外は、ずーーと一緒にいたい!ってタイプみたいです^^

 
お外ウォッチングも大好き!
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レアちゃんと肩を並べて(去年の写真です)
今はレアちゃんの方が大きくなってます^^
(レアちゃんはアメカだからかな?最近は止まった感じですが、それまでずっとゆーっくり成長中でした^^
といっても、レアちゃんも小柄なんですけどね~)



↓今夏の写真です
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何を一生懸命見てるかというと~

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youtubeの「猫が観る動画」で鳥さんの動画

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朝ごはんを食べて、リビングにでてきて、お水を飲んで。
しばらくしたら、必ず動画を見るのが、この頃の日課^^


この後、ポタくんをお迎えして、
すぐにお別れがやってきて・・・

こうして記事を書きながら、走馬灯のようにいろんなことが頭の中をぐるぐるしてます。


今日クリスマスイブは、亡きりぼたんのお誕生日
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14歳のお誕生日の写真です
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クリスマスイブだから、クリスマスバージョンじゃないケーキがなくって。
「りぼんちゃん14歳おめでとう」って書いてもらうのが、ちょっと恥ずかしかった。
人間用のケーキをバースデーケーキにしたのは、これが最初で最後になってしまった。

食が細くて偏食が激しかったりぼたん
どうするかな~ってケーキを置いてみたら、クリームをちょこっとだけ舐めてた。
この後、指にクリームを乗せて差し出したら、おいしそうにぺろり。

でも、お皿に入れたらいらないって。

ひとりの食事は味気ない。そう思ってたんじゃないか。
いつも、私が食べ始めるまで待っていて、私が食べてるのを確認しながら食べてた。
それでも、ちょこっと食べたら残すものだから、
りぼたんに合わせて何度も食べたな~~

特に晩年、癌と闘ってたときは、体重を減らさないよう、体力をつけるためにと
何度も何度も一緒に食べた。


りぼたんが愛用していたお布団(一つ上の写真のハウス型ベッドとは違う物)は、
捨てられず、今の住居にも持ってきていて、私の枕元で毎日隣においています。

りぼたんがいなくなってからも、しばらくは顔をうずめればりぼたんの匂いがした。
その匂いがどんどん薄れていくのが悲しくて淋しくて。

ビニール袋に入れて匂いがとんでいかないようにしてたこともあった。
洗濯できたのは、かなり後になってからだったな~

他の誰かに使わせることは、どうしてもできなくて。
でも、りんりんならいいかな~ってね。
そんな風に思ったりね。

お別れの日から、4年以上が過ぎたけれど、
私の中で、りぼたんはやっぱり特別で、今も愛しい大切な存在。
クリスチャンでない私だけれど、
りぼたんのお誕生日だから、クリスマスイブは、今でもすごくすごく特別な一日。

りぼんちゃん、19年前の今日、生まれてきてくれてありがとう。
出逢えてすごく嬉しかった。
一緒にいられた時間のすべてが愛おしい。

「お盆とお正月がいっぺんに~]」なんていうけれど、
私にとっては、クリスマスとりぼたんのお誕生日が~だね^^


↓の写真は、クリスマスの後、年明けのものだけれど、お気に入りの1枚
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パフちゃんと一緒に私の膝の上で
りぼたんとくっつけて、一緒に膝の上にいられるのが、とっても嬉しそうだったパフちゃん

パフちゃんのお迎えから1か月くらい過ぎたころかな?
この写真が、りぼたんとパフちゃんと初めてのお団子ショットなんです^^

りぼたんのことが大好きだったパフちゃん。
今は寝てばかりだけれど、当時はまだ生後9か月くらいで、「怪獣パフィ」なんて呼ばれてた頃(笑)


でも、パフちゃんは自分の方が身体が大きいこと、りぼたんの方がずっとずっと大先輩なこと、
全部理解してて、今は誰にも見せない態度でりぼたんに接してました。
(パフちゃんは普段は我関せずの超マイペースですが、言葉を理解する頭のよさ、場の空気を読む力は誰よりあります)

今でも、パフちゃんとは、りぼたんのことをお話することがあります^^
こういう人間同士のようなおしゃべりができる相手は、今ではパフちゃんだけだからね~

りぼたんとの想い出を共有できるのは、パフちゃんだけだもの。



不思議なんですが、
かりん家にゃんずの新入りちゃんのお世話係は、歴代ずっとサラちゃんがしてくれてたんですが、
りんりんだけは、パフちゃんが相手をしてあげてました。
(子猫時代だけですが~^^;)




「ザ・アメショ」な性格のりんりんと、優しくて穏やかで超がつく優等生だったりぼたん
見た目も性格も全然似てはいないのに、
どこか共通するところがあるんです。(ブルーも^^あ、ブルーちゃんは完璧な「ザ・アメショ」キャラでしたけどね^^)


思うに、アメショは、アメリカ大陸へ移民するイギリスの人々が、
メイフラワー号のネズミ捕りのために乗船させた猫がルーツといわれている。

昔々、猫は人間にとって快適な暮らしを提供してくれるパートナーだった。

ネズミから、主食だけではなくお酒も含めて大切な食料を守ってくれる、
そのほかにも大切な書物や美術品を守ってくれる。
ペスト撲滅においても活躍してくれた歴史だってある。

そんな人間にとっての、暮らしの立派なパートナーだった。

狩猟生活から農耕生活へと暮らしのスタイルが変わり、音楽や文字や絵画などの芸術、それから宗教。
これら人間だけが所有している文明や文化というものは、
多くの猫たちによって支えられ、後世へと伝わってきたのだと言っても過言でないと私はおもう。


だから、
「猫は働かない」なんて大嘘!!

そんなことを本気で思ってる人がいるとしたら、
あまりにも人類の歴史と進化の過程とに無知すぎるとおもう。


人間の人類の、今の文明社会の暮らしがあるのは、その根底の部分で、猫は一役も二役もかっている。
いや、猫たちが我ら人類に与えた恩恵は、偉業と呼べるものですよ。


そんな昔の、いまとは違う形のパートナーシップ、共存共栄をしていたころの気質を色濃く残しているのが
アメショなんじゃないかとおもう。

犬と猫と、両者の良いところをもっているのが、アメショじゃないかなってね。

りぼたん、ブルー、りんりん、3にゃんともアメショだけれど、
性格はそれぞれ違ってる。まるで似てない。

でも、3にゃんとも、パートナーシップって感じがすごくしっくりくる。
これは、他の猫種ではちょっと感じられないこと。
というか、うーん、なんだろ?他の猫とのパートナーシップとは質が違う感じがすごくする。

もちろん、種類ですべてが決まるわけじゃない、個体差があるとはいえ、
その個体差を凌駕する「気質」ってあるんだなってね、
色んな種類の猫さんと暮らしている私が感じていることです。
(勿論、他のみんにゃもそれぞれに違う可愛さがあって、みんにゃ大事な存在で、魅力だってそれぞれにあるんですよ^^)


アメショはブルーとりぼんだけ
そう決めていたのに、やっぱり、どうしてもまたアメショと暮らしたい!
そんな想いでお迎えしたのが、りんりんだから

りぼたんのお誕生日は、りんりんの特集にしたよ。



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今、現代日本に暮らしていて、
ネズミ捕りの必要、少なくともうちにはない。だから、食料を守ってもらわないと困ることもない。
同じく、ネズミの食害から守ってもらわないといけない書物も美術品も経典も、うちにはない。

けれど、

どんな書物に触れるより心を豊かにしてくれるし、
優れた美術品以上に見飽きることはないし、
どんな有り難い経典よりも多くを私に教えてくれる。

みんにゃの存在そのものが、あらゆる文化を凝集して尚超越する。

だから、私はおもう。
そんな尊い存在である猫を、今度は人間が守る側になる時なんじゃないかと。

少なくとも、私は彼らを守りたいとおもう。
みんにゃを守りたい。そのための暮らしを送ることが私の幸せであり
究極的には私の唯一無二の願い。


今夜は夢でりぼたんに会えたらいいな。

【 2018/12/24 】 ■ にゃんず りんず | TB(-) | CM(-)

りんりんの一発芸♪

りんりん、このところ、毎日、一発芸を披露してくれています♪

皆さまも是非ご覧ください♪


では、行きますよーーー



りんりん一発芸ー1




りんりん一発芸ー2





りんりん一発芸ー3


キュッ~~!




 
りんりん一発芸ー4
超短足にゃりん!







ふっ! キマったにゃりん

りんりん一発芸ー5
アメリカンショー・・「まんちカンショートヘア―」・・新しいにゃりん













騙されたひと~ごめんなさいにゃりん~
本当は、短足じゃないにゃりん

りんりん一発芸ー6
と、届かない!!
けど、それは短足だからじゃないにゃりん・・・




笑ったら、暑さも忘れるにゃりん♪♪
りんりん一発芸ー7
じゃ、またにゃりん~~


【 2019/05/25 】 ■ にゃんず りんず | TB(-) | CM(-)
プロフィール

かりん

Author:かりん

虹の橋にいる愛猫4匹&愛猫8匹と暮らしてます。猫に囲まれる幸せを満喫中。

特技は「買い物上手」「だじゃれ」

宝くじに当たったら、猫御殿を建てる!と決めています☆

猫たちのプロフィール
[ 猫たちのご紹介 ]
(↑こちら) に、それぞれの子猫時代含めた写真を載せています。

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ブルーちゃん
長男:Blue:ブルー(ブルーすけくん)

---天職:ナイト(騎士)

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♂
・瞳の色 グリーン

1999年1月28日生まれ 
1999年4月にかりん家の一員に

3歳時、ストルバイト尿石症に罹患。症状が治まり療法食から一般食に切り替え即再発、一生療法食と言われましたが、手作りスープごはんを併用した市販フードで克服。以降再発なし。

2010年7月30日 虹の橋へ(享年11歳と6ヶ月)

◆猫というよりとても人間ぽく、見た目も性格も誰からも愛されるアイドル猫。おしゃべりでやんちゃ、甘えん坊な暴君。特技は、真剣白羽取りならぬ、真剣カリカリ取り◆

写真は、3歳の頃で、春秋毎朝の日課にしていたベランダでのお外ウォッチング中のもの。

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りぼんちゃん
長女:Ribon:りぼん(りぼたん)

---肩書き:守護天使

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♀
・瞳の色 グリーン

1999年12月24日生まれ
2000年2月12日 かりん家の一員に

14歳目前、悪性繊維性巨細胞肉腫に罹患。切除手術をするも1ヵ月後に再発。再度切除手術&再発防止でレーザー温熱治療を行い、見事癌に打ち勝ちましたが・・・

2014年9月18日 虹の橋へ(享年14歳と8ヶ月)

◆小さい頃からいたずらは一切しない、稀に見る優等生。穏やかで心やさしく、とても賢い。体重2キロちょっとと小柄で、しぐさがこの上なく愛らしい、永遠の少女猫◆

写真は14歳のバースデーディナーの様子。画面向かって右側:カニ爪の出汁で溶いた猫用ミルク(カニ肉入り)と、左側:ステーキ、ブロッコリー、サーモンのお刺身、シメジの盛り合わせ(左より)

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パフちゃんプロフ写真

二女:Puffy:パフィ(パフちゃん)

---役職:広報部長

ブリティッシュショートヘアー×ペルシャ 
ブラック&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 カッパー(オレンジゴールド)

2013年3月18日生まれ
2013年12月31日 かりん家の一員に

名前の由来:ぱふっとしてるから(夫命名)

◎食物アレルギー(穀物・鶏肉・卵)あり
◎2017年アトピー発症
○ストルバイト尿石症の罹患歴あり(現在は良好)

◆人見知り、ネコ見知りしない。いつでものーんびり超マイペースで、みんなから慕われている。特技はお手とハイタッチ。甘栗大好き!のスイーツ女子◆

体重3,9kg(2015年12月計測時)
体重3,7kg(2018年9月計測時)

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サラちゃんプロフ写真

三女:Sara:サラ(おサラちゃん)

---職業:女優

サイアミーズ(シャム猫)
シールポイント ♀
・瞳の色 ブルー

2013年7月11日生まれ
2014年3月4日 かりん家の一員に

名前の由来:ヒンズー教の芸術と学問の女神サラスヴァティより

○ダイエット経験あり(カリカリでは太りやすい体質ですが、現在は適正体重&体型を維持)

◆おしゃべりで天真爛漫な甘えっこ。身体能力抜群の肉食女子。猫には珍しいくらい自己主張が激しいが、心を許した相手には一途。女優系な見た目に反して下町気質でドジ。みんにゃの面倒をよく見てくれます◆

体重3,6kg(2015年12月計測時)
体重3,4kg(2018年7月計測時)

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四女:Manon:まのん(まのたん)

---職業:新体操選手(ニャリンピック金メダリスト)&図書委員

スコティッシュフォールド(立ち耳)
(アメリカンショートヘアー×スコティッシュフォールド)
ホワイト ♀
・瞳の色 ゴールド

2014年9月6日生まれ 
2014年10月21日 かりん家の一員に

名前の由来:18世紀のフランスの小説 「マノン・レスコー」より

◆愛らしい見た目と裏腹に気が強いところがあり、シャドーボクシングが日課のおしゃまなびびりちゃん。好きなのは卵!&ごはんやパン、アイスクリームにヨーグルトといった白い物(笑)◆

写真は、パフちゃんのお洋服風ハーネス(長毛で毛が絡まないようにと手作りしたもの)を着せてみたところ

体重3,8kg(2016年1月計測時)
体重3,6kg(2018年7月計測時)

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二男:Nazca:ナスカ(なっくん)

---職業:フードファイター&付き人

マンチカン(足長)
ブラウンマッカレルタビー&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ヘーゼル(ブラウンだったりグリーンだったり)

2014年9月13日生まれ 
2014年11月21日 かりん家の一員に

名前の由来:ナスカの地上絵より

◆超がつく甘えん坊。おおらかで優しく素直。おもちゃと食べ物を前にした時だけ猫格が一変してワイルドに。「もってこい」遊びが大好き!近寄るだけで喉を鳴らすので、あだ名は「ゴロゴロ坊や」◆

体重4,0kg(2016年1月計測時)
体重4,5kg(2018年7月計測時)

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レアちゃんプロフ写真

五女:Rheia:レイア(レアちゃん)

---職業:モデル(耳タレ)&ダンサー

アメリカンカール
ブラウンタビー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 ヘーゼル(ブラウンだったりグリーンだったり)

2015年8月18日生まれ
2015年12月30日 かりん家の一員に

名前の由来:ギリシャ神話の大地の女神レイアより

◆明るく陽気で、初日からゴロゴロ腕枕で寝る&後をついて回るほど人懐こいおてんば娘。目立ちたがり屋さん。くるんとカールしたお耳と後ろ足の水玉模様がチャームポイント◆

体重1,5kg(2015年12月計測時)
  2,12kg(2016年 3月計測時)
体重3,2kg(2018年7月計測時)
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エルくんプロフ

三男:Elfin:エルフィン(エルくん)

---職業:賢者、魔法使い

マンチカン(足長)
ライラック ロングヘア ♂
・瞳の色 ミントグリーン

2015年10月24日生まれ 
2016年1月17日 かりん家の一員に

2016年8月9日 永眠(享年0歳9ヶ月)

名前の由来:エルフっぽいから

◆温和でとてもおとなしい優等生キャラ。抱っこ大好き!床に下ろしても下ろしても膝に飛び乗り、お顔すりすりの引っつき魔。カンガルーごっこが日課で、得意技は「サイレントにゃー」◆

体重1,66kg(2016年2月計測時)
  2,26kg(2016年4月計測時)
  2,64kg(2016年6月計測時)
  2,75kg(2016年8月計測時)

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四男:Kagechiyo:影千代(かげち)

---職業:

スコティッシュフォールド(立ち耳)
ブラックスモーク&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ゴールド

2015年12月3日生まれ 
2016年2月7日 お迎え(夫が単身赴任先にて)

名前の由来:黒系コートの男のコをお迎えする事があったなら「影千代」と名付けたいとずっと思っていた(Byかりん)

◆犬のようなシルエットのデカ猫!もんのすごーーく、のーーーんびーーりした性格で鈍くさい。抱っこされると目を細めて喉を鳴らし、速攻で寝る!◆
体重5,0kg(2018年7月計測時)

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六女:Rinzu:りんず[=綸子](りんりん)

---職業:ギャング

アメリカンショートヘアー
ブルーパッチドタビー ♀

・瞳の色 グリーン
2016年5月3日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:和服の生地の綸子(地模様の入った美しい絹)のような色柄だから

◆人見知り一切なし!とっても人懐こく、まったく物おじしない&細かいことは気にしない「ザ・アメショ」な性格。猫では超珍しいけれど、ドライブが大好き!感情表現がとっても豊かな永遠の子猫ちゃん。くっついて回ります。◆

体重0,9kg(2016年9月計測時)
体重2,5kg(2017年3月計測時)
体重3,0kg(2018年7月計測時)

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七女:Aria:アリア(アリちゃん)

---職業:歌手

ソマリ レッド ♀
・瞳の色 グリーン混じりのアンバーに近いゴールドカラー

2016年5月20日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:見送ろうと店員さんにお返ししたところ、ケージの中から連れて帰ってーーと大声で鳴き叫んでた時の様子が、オペラの「アリア(独唱)」だったので(笑)&美声のソマリらしくとても愛らしい綺麗な声をしていることも重ねて名付け。*普段は大声で鳴いたりしません

◆落ち着きがなく、少しもじっとしていられない。痩せの大食いを地で行く食いしん坊で早食い女王。とっても甘えたさんで人懐こい。猫というより犬!◆

体重1,4kg(2016年9月計測時)
体重1,9kg(2017年3月計測時)
体重2,9kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

ポタくんプロフ写真生後5か月

五男:Potala:ポタラ(ポタくん)

---職業:声優

マンチカン(足長)ブルーポイント ♂
・瞳の色 アクアブルー

2018年4月22日生まれ
2018年8月19日 かりん家の一員に

2018年11月12日 永眠(享年0歳6ヶ月)


+三男エルフィンの弟+

名前の由来:ブリーダーさんのサイトのお写真を見た瞬間、チベットの世界遺産「ポタラ宮」が脳裏に浮かんで

◆人懐こく甘え上手な草食系文化系男子。おとなしいけど、すっごくおしゃべり◆

体重1,4kg(2018年8月計測時)
  1,7㎏(2018年10月計測時)

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独身時代の実家の猫
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ミルキー(みるちゃん)

キジトラMIX ♀
鍵しっぽ
瞳の色:グリーン

猫派に鞍替えするきっかけとなった猫。
実家の倉庫で野良チャンが産んだ子猫を保護。

◆野生的な美しさを醸すハンサムガールで、とうてい猫とは思えないほど賢い。
ハンティング能力が抜群に高く、スズメを無傷で生け捕りにし、網戸を自分で開けて、室内にスズメを放すのが十八番でした。おかげで学校から帰ったら家の中でスズメが羽ばたいてました(笑)捕まえて外に出すのが大変でした~。
好きな食べ物はカニカマ。
日課は頬にチークを入れること。
門限は18時◆

脳内に暮らす猫

(画像wikipediaよりお借りしています)
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ネフェルティティ
アビシニアン ♀

10代の頃にアビシニアンという猫を知り、大人になって自分で猫を飼えるようになったら、絶対にアビと一緒に暮らすんだ!と誓いを立てたはずが・・・アメショをお迎えしてしまったので、それからは脳内にてひっそり暮らしている。

名前の由来:古代エジプト新王国時代、第18王朝の王妃「ネフェルティティ」より

◆美しい鳴き声、しなやかなボディが生み出す放物線と跳躍力が魅力の2○才。目下「ギネス登録」を合言葉に健康と美容に関心を寄せるご長寿猫。
好物は鈴カステラ。特技は逆立ち◆