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BonBon Chats!

7種9にゃんと暮らしてます♪猫さんのお写真お借りして画像加工&コラージュしています♪

食材トッピングあれこれ5~6月

パフちゃんが、現在カリカリのみの生活を送っているため、(理由については→こちら
トッピング&スープごはんの記事、すっかり疎かになってしまいました。

撮影はしていて、写真が溜まり過ぎて、もうわけわからなくなってきていますが、
元々このカテゴリの記事は、記録をかねているので、アップします。

カリカリは、上にトッピングしてるもの以外、すべてふやかしています。


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手作りハンペンとミニトマト、きゅうり、鶏砂肝のフレークのトッピング

はんぺんは、白身魚のすり身と卵白を練り合わせてから平たくまとめ、お湯の中に落として作ったシンプルなもの。
食べやすいように適当に千切ってトッピング。




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これはほぼ手作りごはんに近く、キャットフードは上にトッピングしてるもののみ。
豚肉(この時使ったのは、しゃぶしゃぶ用)切り干し大根、ひじきを戻したものをだし汁で作った具沢山スープに。

器に小さじで半分程度の白御飯を盛って、上からスープをかけた雑炊。

こちらは、きちんとしたごはんというより、
間食(次のごはんまで間隔があくのが事前にわかっていた)であげました。


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馬の肺(生肉)とひじき、水菜、桜海老のトッピング。

パフちゃんにあげるために導入した生肉でしたが、みんな大好きです。
ここのところ、パフちゃんがカリカリのみごはんなので、生肉にする必要性がなくなったのもあって、あまり生肉をあげていなかったので、久々の生肉に大興奮で食べてました。


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いり卵に、砂肝フレークと水菜のトッピング。上は刻み海苔とごま。
卵はまのたんが好きなので、週一くらいであげてます。
逆にサラちゃんは、卵よりお肉の方が好きみたいで、食べるスピードにものすごい開きができるのが、このような卵メニューの時。




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ウサギの内臓骨ごとミンチ(生)に、パセリをトッピング。
かかっているソース風なのは、市販のキャットフード(モンプチ)です。
モンプチかけなくても、ウサギはみんな大好物で、うちのにゃんずは、お肉の中ではダントツに食い付きがいいです。

骨ごとのミンチなので、大きな骨はないですが、たまにあっても、ガリガリ言わせて噛み砕いて食べてます。
食べられそうにない程に大きい骨の時には、しっかり残しているので、最初は骨が口の中や喉に刺さらないかと心配したけれど、まったく問題なしでした。


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馬肉スライス(生)と、山芋、刻み海苔のトッピング。
山芋、まのたんは大好きみたいで、ずるずる言わせながら食べてます(笑)
上のトッピングカリカリはアニモンダ。



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そぼろごはんのイメージで、ひき肉(この日は合いびき肉を使用)と卵、グリーンリーフを、ノンオイルで炒めたものに、お米も少しだけトッピングしています。

グリーンリーフは、生のままだと、わしわししているので、炒めた方が食べやすいみたい。
私も、グリーンリーフは生より、炒めたり、スープに入れたりして頂く方が好きです♪







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関連記事
昨日はご訪問頂きありがとうございました^^

いやーホントにすごいですね。
品目の数もですが盛り付けが色鮮やかで。

雑食性のヒト科の自分でも食べたことのない食材がいっぱい。
鶏、馬、ウサギ…十二支全制覇できそうな勢いですね。
辰は入手しにくいと思いますが期待しています。

ネズミに関してはうちが安定供給できそうなので
お入りの際にはぜひ一声かけて下さい^^
【 2015/06/23 】 編集
キノボリネコさんへ
キノボリネコさん、こんにちは☆

さっそくのコメントありがとうございます(^^)

猫の目には色は無関係ですが、含まれている成分によって人間の目に見える色彩が変化することを考えたら、栄養学的には無関係でもないのかなと、「猫の料理研究家」らしく、ちょっと語ってみました(笑)

私もウサギは未体験ですが、馬は私の住んでいるところでは馬刺しでよくいただきます☆

十二支コンプリート!!(爆笑)
辰は確かに・・・。
ですが、猫の料理研究家を名乗るにふさわしく、ここはがんばってみたいとおもいます(^w^)

チビちゃんのハンティング能力なら、無傷で新鮮なねずみが入手できそうですね(^^*)

独身のころ実家で飼っていたキジトラの♀がよくスズメを無傷で生け捕りにしてきて、網戸を自分で開けて家の中に放すということをしていました。学校から帰宅したら、家の中でスズメが羽ばたいているんですよ・・・捕まえて外に出すのが大変でした(^^;)

チビちゃんと同じように、よく木にも登ってました(^^)
冬になるとメジロを追いかけて梅の木に登って、登ったはいいものの降りられなくなってしまって(ee)

「助けて~~~」となんとも情けない声で鳴くので、
「ほら!ちゃんと受け止めてあげるから、おいで!」と、両手でうやうやしく抱え持った座布団で猫をキャッチするという技を、おかげで身に着けることができましたが(笑)

「猫の料理研究家」名刺に並べる肩書きが、キノボリネコさんのおかげでひとつ増えました♪
(猫料理の研究家でなくて、安心しました~~笑)
【 2015/06/23 】 編集
おはようございます!!☆

うわうわΣ(゚Д゚) この記事見逃していました!!!!ごめんなさい(´;ω;`)ウゥゥ
キノボリネコさんのコメントで気が付きましたー!!!!
でもかりんさんとキノボリネコさんとのつながりが出来て嬉しかったです~
かりんさんのチビちゃんへのコメントとっても輝いてますよ✨

やはりこちらの素敵なご飯をみてまた思うのが私は肉のトッピングが少ないと
またまた改めて思いました(;^ω^) いつも色々とアドバイスをありがとうございます(∩´∀`)∩

切干大根!!これはうちにもあるぞー(*'▽')やってみます(`・ω・´)ゞ

かりんさんはお肉をトッピングするとき計算して出していますか?それとも感覚ですか?♬
あ、あと砂肝のフレークって缶詰?それともふりかけみたいなのですか??
すみません、質問ばっかりになってしまいました(;´∀`)
【 2015/06/24 】 編集
めんふくろういぬさんへ
めんふくろういぬさん、こんにちは☆

ありがとうございます(^^)

キノボリネコさん、めんふくろういぬさんのブログのコメント欄でよくお見かけしてましたが、面白そうな方だなあと思ってました。基本リンクへ飛んでいかない私ですが、そういうわけで、立ち寄らせていただきました。
私のダジャレ~ヌぷりに呆れていらっしゃらなければよいのですが。。。

この記事のコメントが0だったので、気を遣ってこちらに寄せてくださったんだろうと思います(^^)
おそらくキノボリネコさん的には、私のブログで一番ご興味ない記事(カテゴリ)ではなかったかと思うのですが(^^;)
いずれにしても、めんふくろういぬさんにはお礼申し上げます。

さて、いただいたコメントのお返事ですが、

お肉のトッピング
オリジンって普通のフードよりかなり高たんぱくなんですよ。
なので、めんふくろういぬさんは、それを計算にいれてのトッピングをされていると解釈してました。

一応、私の場合ですが、はじめは計算していたんですが、考えてみたら、完全手作りではなくて、カリカリがベースなので、基本それだけでOKなところに、プラスのトッピングをしているわけで。

現在は、計量もせず、ほぼ感覚です。お肉も多かったり少なかったりと、その時々で分量も変わっています。
高たんぱくなカリカリの時にはお肉少な目、一般的なカリカリならお肉多目にしたりなど。きっちり計ってではなく、感覚です。

グラタンの記事で、私が動物性たんぱく質をプラスされた方がいいとコメントしたからかと思いますが、手作りされたごはんの場合は、その栄養素のバランスがとても重要になるので、動物性のたんぱく質があまりに少ないかなと思ってコメントをしましたが、一食だけ、それも特別な日のごはんとしてだけなら、そこまで厳密にされなくてもだいじょうぶです。

トッピングごはんは、手作りごはんと、共通する部分もないわけではないですし、援用できるところも多いのですが、基本的にはまったく別の考え方です(^^)

カリカリはそれだけで完成した猫ごはんなので、食材を組み合わせて1から作る手作り猫ごはんとは組み合わせひとつとっても、まったく違ってきます。
人間でいえば、カロリーメイトに何を足して一緒に食べるのがいいか?みたいな事でしょうか。(カリカリ使用のトッピングごはん)

手作りごはんにしたって、カリカリにしたって、トッピングごはんにしても、色々な考え方がありますし、その上で、個々の年齢や体調、体質も含めて判断した方がいいと思っているので、一概にこうすべきと断言できるものでもないと、私は考えています。

共通していえるのは、猫が純粋な肉食であるということを前提で、必要とする栄養を提供しなくてはいけないということ。
イコール、植物性たんぱく質ではなく、動物性のたんぱく質をあげる。そして、その要求量が人間よりはるかに多いこと。

なので、トッピングごはんの場合は、カリカリに含まれている動物性たんぱく質の量と、トッピングでのそれとで、総量として考えられたらいいと思います。

繰り返しますが、オリジンは一般的なフードと比較した場合、超高たんぱくフードです。


めんふくろういぬさんのトッピングは、確かに猫にしてみたら、ベジタリアンのような感じではありますが、量も極少量ですから、気にされなくてもいいと思いますが、もし私ならこうするかなあという点でお話をすると、

1、トッピングしている食材の半量程度を動物性のたんぱく質のものにします。
2、残り半分の内、半分程度を炭水化物(イモ類、かぼちゃなどの野菜主体で)と植物性たんぱく質で。
3、あと半分を野菜で
4、海藻類は1食につき一種類だけにします。

1、についてですが、うちでは7割前後を動物性たんぱく質にしています。
理由は、一般的なたんぱく質の量のカリカリを使っているからです。

2、については、うちでは全く入れない時も多いですし、使っても1割程度しか炭水化物はいれません。植物性たんぱく質については、ほぼ使いません。
理由は、1と同じく、一般的なフードなので、炭水化物の量は増やしたくない事と、植物性たんぱく質については、肉食の猫がそこからたんぱく質を効率よく摂れるとは考えていないからです。(あげてはダメとは思っていません)

4についてですが、各種ミネラル過剰にならないほうがいいとおもいます。
(恒常的にあげる場合は気をつけたほうがということであって、時々トッピングする程度なら、若い間は問題ないとおもいます)

うちでのトッピングのバランスは、一般フード使用なので、ほぼ手作りに準じていますが、私がもしオリジンを使ってトッピングするなら、上に書いたようなバランスでトッピングをします。

砂肝フレークは、ふりかけのようなものを使っています。
1袋10~20グラム入り100円のがあるんです。鮭とかニシンとかササミもあります。
ぱらぱらっと振り掛けるだけでいいので、とっても便利ですよ(^^)

こういう便利なアイテムについては、一度トッピングに使える便利品として記事にまとめようと思いつつ、「ま、またでいっか~」と後回しにしてきましたが、その内記事にしてアップしたいとおもいます。

切干大根などの乾物、人間の副菜作りでも活躍しますが、トッピングでもけっこう便利ですよ(^^)

めんふくろういぬさん、活字苦手そうですが、長文でごめんなさい。(簡潔に書くのが苦手で、そうしようとするとものすごく時間がかかってしまうもので^^;)
【 2015/06/24 】 編集
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プロフィール

かりん

Author:かりん

虹の橋にいる愛猫4匹&愛猫9匹と暮らしてます。猫に囲まれる幸せを満喫中。

特技は「買い物上手」「だじゃれ」

宝くじに当たったら、猫御殿を建てる!と決めています☆

猫たちのプロフィール
[ 猫たちのご紹介 ]
(↑こちら) に、それぞれの子猫時代含めた写真を載せています。

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ブルーちゃん
長男:Blue:ブルー(ブルーすけくん)

---天職:ナイト(騎士)

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♂
・瞳の色 グリーン

1999年1月28日生まれ 
1999年4月にかりん家の一員に

3歳時、ストルバイト尿石症に罹患。症状が治まり療法食から一般食に切り替え即再発、一生療法食と言われましたが、手作りスープごはんを併用した市販フードで克服。以降再発なし。

2010年7月30日 虹の橋へ(享年11歳と6ヶ月)

◆猫というよりとても人間ぽく、見た目も性格も誰からも愛されるアイドル猫。おしゃべりでやんちゃ、甘えん坊な暴君。特技は、真剣白羽取りならぬ、真剣カリカリ取り◆

写真は、3歳の頃で、春秋毎朝の日課にしていたベランダでのお外ウォッチング中のもの。

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りぼんちゃん
長女:Ribon:りぼん(りぼたん)

---肩書き:守護天使

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♀
・瞳の色 グリーン

1999年12月24日生まれ
2000年2月12日 かりん家の一員に

14歳目前、悪性繊維性巨細胞肉腫に罹患。切除手術をするも1ヵ月後に再発。再度切除手術&再発防止でレーザー温熱治療を行い、見事癌に打ち勝ちましたが・・・

2014年9月18日 虹の橋へ(享年14歳と8ヶ月)

◆小さい頃からいたずらは一切しない、稀に見る優等生。穏やかで心やさしく、とても賢い。体重2キロちょっとと小柄で、しぐさがこの上なく愛らしい、永遠の少女猫◆

写真は14歳のバースデーディナーの様子。画面向かって右側:カニ爪の出汁で溶いた猫用ミルク(カニ肉入り)と、左側:ステーキ、ブロッコリー、サーモンのお刺身、シメジの盛り合わせ(左より)

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パフちゃんプロフ写真

二女:Puffy:パフィ(パフちゃん)

---役職:広報部長

ブリティッシュショートヘアー×ペルシャ 
ブラック&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 カッパー(オレンジゴールド)

2013年3月18日生まれ
2013年12月31日 かりん家の一員に

名前の由来:ぱふっとしてるから(夫命名)

◎食物アレルギー(穀物・鶏肉・卵)あり
◎2017年アトピー発症
○ストルバイト尿石症の罹患歴あり(現在は良好)

◆人見知り、ネコ見知りしない。いつでものーんびり超マイペースで、みんなから慕われている。特技はお手とハイタッチ。甘栗大好き!のスイーツ女子◆

体重3,9kg(2015年12月計測時)
体重3,7kg(2018年9月計測時)

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サラちゃんプロフ写真

三女:Sara:サラ(サラちゃん)

---職業:女優

サイアミーズ(シャム猫)
シールポイント ♀
・瞳の色 ブルー

2013年7月11日生まれ
2014年3月4日 かりん家の一員に

名前の由来:ヒンズー教の芸術と学問の女神サラスヴァティより

○ダイエット経験あり(カリカリでは太りやすい体質ですが、現在は適正体重&体型を維持)

◆おしゃべりで天真爛漫な甘えっこ。身体能力抜群の肉食女子。猫には珍しいくらい自己主張が激しいが、心を許した相手には一途。女優系な見た目に反して下町気質でドジ。みんにゃの面倒をよく見てくれます◆

体重3,6kg(2015年12月計測時)
体重3,4kg(2018年7月計測時)

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四女:Manon:まのん(まのたん)

---職業:新体操選手(ニャリンピック金メダリスト)&図書委員

スコティッシュフォールド(立ち耳)
(アメリカンショートヘアー×スコティッシュフォールド)
ホワイト ♀
・瞳の色 イエロー(ゴールド)

2014年9月6日生まれ 
2014年10月21日 かりん家の一員に

名前の由来:18世紀のフランスの小説 「マノン・レスコー」より

◆愛らしい見た目と裏腹に気が強いところがあり、シャドーボクシングが日課のおしゃまなびびりちゃん。好きなのは卵!&ごはんやパン、アイスクリームにヨーグルトといった白い物(笑)◆

写真は、パフちゃんのお洋服風ハーネス(長毛で毛が絡まないようにと手作りしたもの)を着せてみたところ

体重3,8kg(2016年1月計測時)
体重3,6kg(2018年7月計測時)

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CIMG6062.jpg

二男:Nazca:ナスカ(なっくん)

---職業:フードファイター&付き人

マンチカン(足長)
ブラウンマッカレルタビー&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ヘーゼル(ほぼグリーン)

2014年9月13日生まれ 
2014年11月21日 かりん家の一員に

名前の由来:ナスカの地上絵より

◆超がつく甘えん坊。おおらかで優しく素直。おもちゃと食べ物を前にした時だけ猫格が一変してワイルドに。「もってこい」遊びが大好き!近寄るだけで喉を鳴らすので、あだ名は「ゴロゴロ坊や」◆

体重4,0kg(2016年1月計測時)
体重4,5kg(2018年7月計測時)

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レアちゃんプロフ写真

五女:Rheia:レイア(レアちゃん)

---職業:モデル(耳タレ)&ダンサー

アメリカンカール
ブラウンタビー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 ヘーゼル(ほぼグリーン)

2015年8月18日生まれ
2015年12月30日 かりん家の一員に

名前の由来:ギリシャ神話の大地の女神レイアより

◆明るく陽気で、初日からゴロゴロ喉を鳴らし腕枕で寝る&後をついて回るほど人懐こいおてんば娘。目立ちたがり屋さん。くるんとカールしたお耳と後ろ足の水玉模様がチャームポイント◆

体重1,5kg(2015年12月計測時)
  2,12kg(2016年 3月計測時)
体重3,2kg(2018年7月計測時)

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エルくんプロフ

三男:Elfin:エルフィン(エルくん)

---職業:賢者、魔法使い

マンチカン(足長)
ライラック ロングヘア ♂
・瞳の色 ミントグリーン

2015年10月24日生まれ 
2016年1月17日 かりん家の一員に

2016年8月9日 永眠(享年0歳9ヶ月)

名前の由来:エルフっぽいから

◆温和でとてもおとなしい優等生キャラ。抱っこ大好き!床に下ろしても下ろしても膝に飛び乗り、お顔すりすりの引っつき魔。カンガルーごっこが日課で、得意技は「サイレントにゃー」◆

体重1,66kg(2016年2月計測時)
  2,26kg(2016年4月計測時)
  2,64kg(2016年6月計測時)
  2,75kg(2016年8月計測時)

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IMG_20160213_222454.jpg
四男:Kagechiyo:影千代(かげち)

---職業:仙ニャン

スコティッシュフォールド(立ち耳)
ブラックスモーク&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ゴールド

2015年12月3日生まれ 
2016年2月7日 お迎え(夫が単身赴任先にて)

名前の由来:黒系コートの男のコをお迎えする事があったなら「影千代」と名付けたいとずっと思っていた(Byかりん)

◆犬のようなシルエットのデカ猫!もんのすごーーく、のーーーんびーーりした性格で鈍くさい。とても優しい。抱っこされると目を細めて喉を鳴らし、速攻で寝る!◆
体重5,0kg(2018年7月計測時)

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IMG_20160912_134210.jpg

六女:Rinzu:りんず[=綸子](りんりん)

---職業:ギャング

アメリカンショートヘアー
ブルーパッチドタビー ♀

・瞳の色 グリーン
2016年5月3日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:和服の生地の綸子(地模様の入った美しい絹)のような色柄だから

◆人見知り一切なし!とっても人懐こく、まったく物おじしない&細かいことは気にしない「ザ・アメショ」な性格。猫では超珍しいけれど、ドライブが大好き!感情表現がとっても豊かな永遠の子猫ちゃん。くっついて回ります。◆

体重0,9kg(2016年9月計測時)
体重2,5kg(2017年3月計測時)
体重3,0kg(2018年7月計測時)

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IMG_20170127_222450.jpg

七女:Aria:アリア(アリちゃん)

---職業:歌手

ソマリ レッド ♀
・瞳の色 グリーンゴールド

2016年5月20日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:見送ろうと店員さんにお返ししたところ、ケージの中から連れて帰ってーーと大声で鳴き叫んでた時の様子が、オペラの「アリア(独唱)」だったので(笑)&美声のソマリらしくとても愛らしい綺麗な声をしていることも重ねて名付け。*普段は大声で鳴いたりしません

◆落ち着きがなく、少しもじっとしていられない。痩せの大食いを地で行く食いしん坊で早食い女王。とっても甘えたさんで人懐こい。特技は(人間の)顔面へのヘディングシュート(頭ごっちんすりすり~のことです。笑)猫というより犬!(躾もフツーに効きます)◆

体重1,4kg(2016年9月計測時)
体重1,9kg(2017年3月計測時)
体重2,9kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

ポタくんプロフ写真生後5か月

五男:Potala:ポタラ(ポタくん)

---職業:声優

マンチカン(足長)ブルーポイント ♂
・瞳の色 アクアブルー

2018年4月22日生まれ
2018年8月19日 かりん家の一員に

2018年11月12日 永眠(享年0歳6ヶ月)


+三男エルフィンの弟+

名前の由来:ブリーダーさんのサイトのお写真を見た瞬間、チベットの世界遺産「ポタラ宮」が脳裏に浮かんで

◆人懐こく甘え上手な草食系文化系男子。おとなしいけど、すっごくおしゃべり◆

体重1,4kg(2018年8月計測時)
  1,7㎏(2018年10月計測時)

++++++++++++++++++++++

雪花ちゃんプロフ写真

八女:Sekka:雪花(せっかちゃん)

---職業:バスガイド

スコティッシュフォールド×ペルシャ 
シルバータビー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 グリーンゴールド

2019年9月15日生まれ
2020年1月29日 かりん家の一員に

名前の由来:コートのカラー&グラデーションが白銀世界の様相だったので、雪の異名のひとつ「雪花」と名付け

◆甘えたで淋しがりのちびっこちゃんでおっとりタイプ。猫カフェにいたので人見知りなし猫見知りなし&対猫スキルも抜群!お利口さんな超優等生。永遠の美少女猫♡◆

体重1,7kg(2020年2月計測時)
  2,4kg(2020年7月計測時)
  2,8kg(2020年11月計測時)

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独身時代の実家の猫
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ミルキー(みるちゃん)

キジトラMIX ♀
鍵しっぽ
瞳の色:グリーン

猫派に鞍替えするきっかけとなった猫。
実家の倉庫で野良チャンが産んだ子猫を保護。

◆野生的な美しさを醸すハンサムガールで、とうてい猫とは思えないほど賢い。
ハンティング能力が抜群に高く、スズメを無傷で生け捕りにし、網戸を自分で開けて、室内にスズメを放すのが十八番でした。おかげで学校から帰ったら家の中でスズメが羽ばたいてました(笑)捕まえて外に出すのが大変でした~。
好きな食べ物はカニカマ。
日課は頬にチークを入れること。
門限は18時◆

脳内に暮らす猫

(画像wikipediaよりお借りしています)
200px-Gustav_chocolate.jpg
ネフェルティティ
アビシニアン ♀

10代の頃にアビシニアンという猫を知り、大人になって自分で猫を飼えるようになったら、絶対にアビと一緒に暮らすんだ!と誓いを立てたはずが・・・アメショをお迎えしてしまったので、それからは脳内にてひっそり暮らしている。

名前の由来:古代エジプト新王国時代、第18王朝の王妃「ネフェルティティ」より

◆美しい鳴き声、しなやかなボディが生み出す放物線と跳躍力が魅力の2○才。目下「ギネス登録」を合言葉に健康と美容に関心を寄せるご長寿猫。
好物は鈴カステラ。特技は逆立ち◆