fc2ブログ

BonBon Chats!

11にゃんとリアル猫カフェ状態で暮らしてます♪マイペース更新、土日祝日はブ活お休み中です。

一目惚れ♡

りんりん❤
りんりん2016 (1)
生後4ヶ月の頃
4ヶ月なのに体重が1キロなくて、小さな小さな仔猫ちゃんでした。

今日は、りんりんの仔猫時代のお写真をいくつかお披露目^^

りんりん2016 (9)

ああ、ちっちゃい!!!
りんりん2016 (4)

カメラのストラップをぐいぐい引っ張って。
おもちゃやじゃらしを口で引っ張って歯で食いちぎろうとするのは、
この頃からだね(^m^)

りんりん2016 (5)

りんりんとの出逢いは6年前、一目惚れ♡でした。



お迎え当日、
車の中でも眠っちゃうくらいおとなしく乗っていて、家についてもまったく平然としていて。
さすがアメショだなあと、そんなことを思った。

ごはんをあげたらモリモリ食べて。
転げまわるように家の中を走ってました。
(普通最初は知らない場所だから警戒するとおもうんだけれど。笑)


今でもそうだけれど、当時から尻尾は常にピーンで
ぴょんぴょん走る後姿が可愛くて可愛くて。



写真は、お膝の上のりんりん。
これは生後4ヶ月半の頃で、お迎え当時より少しは大きくなってるんですが、
やっぱり小さい^^

りんりん2016 (8)

元気いっぱい遊んで回るけれど、お膝に乗せればこんな感じでじっと抱っこされてました^^
りんりん2016 (6)
お膝の上での表情、今と変わらないなあ(笑)
りんりん2016 (7)

このお膝の上でのりんりんの姿、よーく覚えていてくださいね~アリちゃんとの違いが歴然なんです(笑)

初日だからあまり構わない方がいいだろうと、ケージに戻して、
可愛いなあーとデレデレしながら見ていたら、ごはんを盛大に戻し始めて。
その後激しい下痢と嘔吐。


あまりにひどかったのでびっくりして、これはもしやパルボじゃないかと真っ青になった。
タイミング悪く、かかりつけは休診日。
電話して無理言って診てもらおうか、お願いしようかと迷ったけれど、
とりあえず、まずはショップに電話して、いつ何をどれくらい食べてどんな様子だったのかを尋ねようと。

こちらの状況を伝えるも何か釈然としない返答内容に、
ほんとかな・・と色々疑う気持ちがでてきて、余計不安になってしまった。

当のりんりんはというと、戻すだけ戻したからかぐっすり眠っていて。
(この時に様子がおかしければかかりつけに無理言って診てもらうか違う病院にかけこんでいたとおもう)

翌朝一番にかかりつけへ。

症状を伝えて、もしかしてパルボですかと泣きそうになりながら聞いたら、まずそれはないでしょうと。
獣医さんによると、パルボは独特のニオイがするので(病院に)入ってきた瞬間にわかるほどだそうです。
だからパルボならすぐにわかります。大丈夫!違いますよと。
(あと、純血種ならよほど管理が酷いショップでない限り、パルボはまずないですよとのことでした)

恐らく(長距離移動によるストレス由来の)胃腸炎でしょうということで、
(りんりんは、最初にショップで見た時には諦めようと思って見送った。その後お迎えを決めてショップに再び行ったところ、東京へ移動されていた。遠距離での移動をお願いすることになるのですごく迷ったけれど、お店の方からはりんりんの姉妹猫を勧められましたが・・・どうしてもりんりんがよくて、また戻してもらったんです。なので、短い期間で長距離を移動していました)

療法食のフードをあげてくださいと。
まだ仔猫で体が小さいから、よほど深刻でない限りお薬は使いたくない。
(この先生はお薬は最低限でという方針、仔猫には特に内服薬は避ける先生でした)
消化器サポートのウエットを少しずつ時間あけてあげてくださいと。

試しに食べるかどうか見てみましょうと、病院であげたらモリモリ食べて。
その様子に先生も「これなら心配いらないですよ」とにっこり笑顔。
ほっとして帰宅したことを思い出します。

パルボかもしれないと思いながらかけこんでいたから、対応に戸惑ってしまって。
血液検査とかしなくていいんですか?エコーやレントゲンは??と私の方が大袈裟にあれこれと尋ねてしまいました(苦笑)
(移動のストレスからの胃腸炎と思われるので)今ストレスになるようなことはしないほうがいいとおもいます。と断られました。
お家でゆっくりさせてあげてくださいと。

(ちなみに病院で開封したフードは残りをどうぞということでラップに包んでくださった(無料でいただきました)
この病院は先代りぼんの頃からお世話になってましたが、
本当に本当によくしていただいた。院長の腕もすごく確かで、りぼんが癌を克服できたのはこの先生のおかげ。
先生にお任せしていたら大丈夫だと思えるほど安心感があったなあ。

色々疑問に思うことも尋ねやすく、尋ねればとても丁寧に説明してくださって。
知らない事は不勉強ですみませんが知りません、わからないことはわかりません(知らないからわからないから調べておきますと言われ次に必ずこうでしたと資料その他を見せて教えてくださいました)とはっきり言われるので、適当に誤魔化されるってことがまったくなくて、そこもまた信頼がおけるところでした。

診療内容も、検査にしろ治療方針は、必ず今こういう状態です、治療するにはこういう方法があります。
僕はこうした方がいいと思いますが、それでよろしいですか?と尋ねてからされるので、
当たり前のようにして、「じゃあ検査しますねー」とか、勝手に「これしておきましたー」なんてことが一切なくて。
だからお財布のことを考えて不安になってしまうってことがなく。
というか、そうやってちゃんと説明してこちらの了承を得てからってしてくださるので、
その流れで料金のこともいくらですか?と聞きやすかったんです。


で、料金も良心的だったんですよね。
そもそも先生自体が、高い金額だと続けられない方がでてくるからこの金額にしていますと、
りぼんのがん治療でレーザー温熱治療をする時に教えてくださいました。
(相場より半額くらいだったのでこんなに安くていいんですかと聞いたことがあるんです)

そして、金額に対して効果が高くないことは勧めてこられない方でした。
それはコスパが悪い(高いのにあまり結果を期待できない)からと止めた方がいいとか平然と言われる方でしたので(笑)

(料金自体が安いっていう病院ではなかったのですが、決して高くはなかったです。
むしろ、フォローと先生の腕・診療の内容を考えたら安いとおもってました。
外科手術をすれば抜糸して状態が安定するまではすべて込の金額でしたので、
避妊手術の時も抜糸料金を取られたり、再縫合する必要があって局所麻酔かけた時も料金の加算は一切なかった。)
本当にとてもいい病院、素晴らしい獣医さんだったんです。

まのたん&なっくん、レアちゃん、エルくんも仔猫の頃は体重測定と簡単な健康診断を無料でしてくださいました。
体重測るだけでも連れてきてくださいね~成長が見られるのは僕たちも嬉しいからと言ってくださっていて。

さすがに実際に体重測定だけで連れていくことはなかったんですけど、
誰かのワクチンだったりのついでに連れていってました。
病院はドアtoドアで徒歩3分というめっちゃご近所さんだったのです。
爪切りが苦手なりぼたんの爪切りもいつもサービスでしてくださってたなあ)

なんか色々思い出して、懐かしくてしんみりしてしまいました・・・。

今のかかりつけにはこういう信頼感とか安心感とかまったくもてなくて。
金額も聞いたのと違うってことが多々あるしね・・・。
まあ、前のかかりつけが素晴らしすぎただけに比べれば、どこもダメってなりそうだなとはおもいますが。
ああ、でもよかったよなーーー先生にお引っ越ししてきてほしいーーー(笑)
信頼して任せられるかかりつけがあるってこれほど安心なことってないですよね。



その後は、特に病気をすることもなく病院とは無縁の健康優良児^^

これより先は直近のりんりんの写真


20220926 (2)
暗かったので画像補正で明るくしたら、変な色になっちゃった^^;;



最初の出逢いからずーーっとりんりんを溺愛中♡
20220926 (3)
どうしてもりんりんを贔屓してしまいます。
アメショってだけで贔屓にしちゃうくらい、私はアメショが大好き!
(先代2にゃんがアメショだったから、アメショの魅力はよーーく知っている^^
そしてアメショにしかない魅力があることも実体験で感じている)
勿論、りんりんを溺愛してる理由はそれだけじゃないですけどね^^

とにかく、もう可愛くて可愛くてたまらない❤
20220926 (4)
隣にぴたっとくっついて、こんな風にママのお顔を見あげてくるんですよー



お手手にぎにぎしても、まったく嫌がらない。
20220926 (5)
むしろ、喉ならして大喜び。
うっとりして、おねむになるのよね^^
20220926 (6)

世の中には、りんりんより美しい猫さんも可愛い猫さんもいるとおもうけれど、
ママにとっては、りんりんが一番。最強だよー。
だって、一目惚れしちゃったんだもんね。

りんず:えっへんにゃりん

20220926 (1)


後ろでレアちゃんがお顔を出してますね~

ってことで、[
「一目惚れ」ネタはまだ続きます♪

あ、アリちゃんもそのうち記事にするからね~
(りんりんとアリちゃんはショップは違いますが同時にお迎えしています。)

ってことで、
りんりん~~ママのところに来てくれてありがとう~~
ママはりんりんがいないと生きていけない・・・
りんりんは私の心の支え。(他のみんにゃもだけど)
ほんとにほんとに大好き❤



胃もたれというか不快な違和感と若干の胃痛が続いています。
若い頃にはなかったことで、ああ、年だなあと思う今日この頃。
みんにゃを見送るまでは元気でいないとね。

関連記事
【 2022/09/27 】 ■ にゃんず りんず | TB(-) | CM(20)
かりんさんのりんずちゃんへの愛が、駄々洩れ(笑)
でもよくわかります。
一目ぼれってありますよね。
私もアメショが大好きで、飼うならアメショかその当時人気があったマンチカンって思っていました。
で、出会って一目ぼれしたのがアメショ柄のマンチカン虎鉄でした(笑)
ウルウルした目に心を奪われ、ただ見に行っただけだったので、何もお迎え用意も出来ていなく、内金払って1週間後にお迎えに行ったのです(笑)
あの時ひとめ惚れしなければ、今の猫との生活はなかったです。

病院も信頼できる先生に出会えるのは奇跡。
なかなかそこまで信頼できる先生に出会えることはないですよね。
私も今は近いからだけのかかりつけ医で、いつか大きな病気になったら、病院は変えるつもりでいます。
でもそんなことがないよう、毎日のお世話に全力を注がないとですね(^▽^;)
【 2022/09/27 】 編集
こんにちは。
小さなりんりんちゃん♪ とっても可愛いです♪
パルボかも・・・と不安になって病院に行った時の
不安な気持ちが痛いようにわかります。泣
信頼できる先生に出会えて本当に良かったですね♪

先代のりぼんちゃんは癌も克服したんですね♪ 凄いです。
うちのチャシロは全身癌に侵されて亡くなったのですが
右腕に出来た骨肉腫の治療でレーザー温熱治療を受けました。
その当時1回5000円。その料金が高いかどうかわかりませんが
チャシロがおとなしく治療を受けてたので気持ち良いのかな?
なんて思ってましたよ。
抗がん剤治療も受けましたが、積極的な治療ではなく
痛みを取ってもらうために受けました。

先生は分からないことは分からないと言われる先生で
チャシロはWキャリアだったのですが、先生の経験から
流血するようなケンカをしない限りモコカイにうつらないと
言われました。
本当にうつってなかったのですが
広島市内にある脳外科の病院でチャシロを診た先生は
必ずモコカイにうつると言われ、泣きながら帰ったことを覚えています。
29日はチャシロの命日なので思い出してしまいました。

りんりんちゃんだけでなく、かりんさんのお家の子たちは
信頼できる先生に診てもらえて本当に良かったですね♪
【 2022/09/27 】 編集
りんずちゃんうちのサバ白と同じくらいの体重ですね(*´ェ`*)
子猫の時からひと目で彼女とわかる顔立ちですね(*´ェ`*)

お膝猫いいですねー(*´ェ`*)
うちは同じ体重でもこれはやらないのでちょっとうらやましい(´・ω・`)
下から4枚目のくっついて顔を見上げる仕草、たまりません(*´ェ`*)

来てすぐかなりの不調になってしまったんですね(´;ω;`)
確かにパルボかと思ったら心配でたまりませんね。
ただかかりつけが信頼できる獣医さんでよかった。
りんずちゃんもすぐよくなったしε-(´∀`*)
こういう獣医さんが近くにあるのはとても心強いですね。
でもこちらの引っ越しに合わせてついてきてもらうわけにもいかないし…難しいです(-"-;
通える範囲にそういう獣医さんが見つかるのはつくづく何物にも代えがたい幸運ですよね。
【 2022/09/27 】 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【 2022/09/27 】 編集
りんりんちゃん 小さい
今のダイキチと同じくらいの頃 かりんさんちの子になったんですね。
ダイキチ 今2.48㌔(ちょうどさっき測ったところでした)
当日の体調不良は焦りますよね。頭にパルボが浮かんじゃったら
パニック状態ですよね。 そっかー獣医さんはニオイでわかるんだ。
信頼できる獣医さん ありがたいですね。
いつまでもお世話になりたいと思っても 難しいですね。
運命のひとめぼれ 可愛くてたまらない(・∀・)ウン!!

【 2022/09/27 】 編集
こんばんは〜。
りんりんちゃんはとってもかわいいですよね!
実は私もりんりんちゃんのお顔大好きです(^^)
一目惚れってありますよね。
私もテトは写真ですが一目惚れでした。
テトは人気で問い合わせも多数あったようですが、
幸運にも誰よりも早くブリーダーさん宅へ見に行くことができてうちの子になりました。
ティオは写真は一目惚れというほどではなかったんです。
そして写真では光の加減で違う色に見えたんで、テトとこんなにそっくりな色だと思わなかったです(^_^;)
(保護主さんの写真撮るのへたくそだたようw)
ワンちゃんの保護施設だったから急いで里親さんを探していて、
面談の日に連れ帰って欲しいと言われたので見た目云々あまり気にせずそのまま連れ帰りました。
でも今はとっても美少女だと思ってます(笑)←親バカ

以前の獣医さん、とってもいい獣医さんだったんですね。
うちは未だにあまりいい獣医さんに巡り会えてないです。
今のテトの先生もこれまでの話を聞いただけでIBDをいち早く疑ってたところは見込んでるのですが、
少々冷たいところもあるし他にも細かいところで?って思うことがあり信頼できるほどではないんです(・_・;

胃痛続いてるのですね。お大事になさってください!
【 2022/09/27 】 編集
りんりんちゃん今も可愛いけど、小さい頃はまた格別ですね~(*´∀`)♪カワイイ
うちはいつも迷い猫だったり 捨てられっ子だったりの子達だったから
一目惚れで家族に迎えたって事が無いんですけど…
りんりんちゃんみたいな子が居たら連れ帰りたくなっちゃうなぁ~♡
アメショーは性格が穏やかで人懐っこくて遊び好きで可愛いの塊でしょうね(*^^*)
かりんさんの愛がダダモレですよ~( *´艸`)

信頼できる獣医さんがご近所さんだったなんて羨ましいかぎりです!
なかなかそういう獣医さんには巡り会えないですものね<(_ _*)>

かりんさん胃の調子が悪かったんですね。
私も少し前に食べると胃が痛くなるってのが数日間続いていたので
不快感わかりますぅ…(*´・ω・)
まぁ 私の場合は健診が終わったら治っちゃったんで
病院嫌いの私だから健診のストレスだったんじゃないのぉ~
て 皆に笑われて終わりましたけど(;^_^A
かりんさんも早く回復すると良いですね!
お大事になさってください!!
【 2022/09/28 】 編集
こんにちは
「一目惚れ」
「ビビビっ!」はありますね
みんにゃ「一目惚れ」「ビビビっ」でしょうね
不思議な感覚(^^)

かりんさん、胃痛お大事にしてくださいね
【 2022/09/28 】 編集
kotetsuママさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

りんりんへの愛、だだ漏れですよね^^;
もう毎日毎日、りんりんを見る度に愛が溢れていつも泣きそうになってます(笑)

虎鉄ママさん、アメショがお好きって言われてましたよね。
何でアメショ??私は自分が実際にアメショと暮らすまでは、アメショが好きとか思ったことってないんです。だから、ちょっと不思議で^^;

病院は、そうなんですよね。私も以前のかかりつけは奇跡だとおもってました。
その前にかかりつけにしてたところは大きい立派な病院で獣医師も何人も在籍してるようなところでしたが、やたら検査する、料金高い、複数獣医師がいるから、毎度毎度違う先生で都度説明しないといけないとか(情報共有してないの?・ってレベルで)言われることが違う(獣医個人の考えが違うから仕方ない部分もあるとおもうんですけど、療法食についてくらいは統一してほしい)ってな感じで最悪でした・・・。

他の病院もいっぱいジプシーしましたが、どこもここも「うーん・・・」って感じがあったんです。
人間はいいんだろうなあと思う先生でも腕に不安を覚える感じだったり。
猫好きなんだなーってはっきりわかるレベルで、(よし!ここにしよう!と思いたいくらい、猫大好きな獣医さんって実は少なくないですか?犬派の方が多いとおもう)でも、やたらにあれこれ(サプリ含めてフードだの薬だの)勧めてくる獣医さんで、それが煩わしくて足が遠のいたり・・・。

私個人は、獣医さんの人柄がどうとかは二の次なので、そっちはかなり妥協できるんです。
(たとえば愛想悪いとかは全然OK!)
腕がしっかりしていて、ちゃんとケアしてフォローしてくれることが大事だから。
今のかかりつけは、この点でだめだめなんです。明らかに知識や経験は少ないんだろうなって感じがする。そのくせプライドが高いのかなんなのか、尋ねた事に対しての返答が曖昧なことが多く。そして、腕もそれほどいいとは思えない(雪花ちゃんの避妊手術の傷口見ておもいました)
料金が安いわけでもない。恐らく知識や経験からの診断が難しいから検査をやたらにする。
最初に尋ねた料金と違う(雪花ちゃんの避妊手術の時)だからまったく信用はできないし、任せられる感じはゼロなんです。

どれだけよくたって通える距離じゃないと無理だしね。病院選びってほんと難しいですよね。



【 2022/09/28 】 編集
doriさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

チャシロちゃん、骨肉腫だったんですか。
右腕にレーザー温熱治療をされていたんですね。実はりぼんの罹患部位も右腕でした。
癌の種類は「悪性繊維製巨細胞肉腫」という極悪性の肉腫で(進行速度が早く、抗がん剤も放射線も効果がない)一度目の手術して、一ヶ月で再発して手術前の大きさに育ってました。
獣医さんが驚かれるくらいの速度で大きくなってた。二回目の手術をして、その後レーザー温熱治療をスタートしました。

温めるので痛い辛い治療ではないと聞いていましたし、実際そうみたいでしたよ。
5000円は、チャシロちゃんの頃だと安い方ではないのかなあ?恐らくまだレーザー温熱治療ができる病院自体が少なかっただろうとおもいます。
りぼんは一回3000円でしたが、当時他の病院では安いところで5000円、だいたい7~8000円というところが多かったです。


白血病とエイズでは、感染経路が違いますよね。
白血病の場合は、同じ水を飲むだけで移ると聞きますから、多頭で仲良しになってお互いをグルーミングしたり同じ器からお水飲んだりごはん食べたりすれば移ってしまうとおもいます。
エイズの場合は、流血するような喧嘩にならない限り大丈夫とはおもいますが、猫さんって身体を舐めるので、怪我した際の血液をどこかにくっつけていてそれを舐める・・なんて可能性もあるんじゃないかなあと私はおもってます(あくまで私が勝手に想像してるだけで実際それで移るかどうかはわからないです。が、お外暮らしの猫さんにエイズキャリアが多いのは、もしかして怪我した足で踏んだ地面をノンキャリアの猫さんが踏んで舐めて感染・・なんてこともあるんじゃないかなあって、そんな想像をしています)

白血病はワクチン打って同居もできると聞きますが、白血病のワクチンって不活化タイプしかないんですよね。
で、私はワクチンは絶対生に拘っていて。(ワクチン由来の肉腫を避けたいから)不活化タイプのワクチンは打たせないと決めています。

お外にいるコの内どれくらいの割合で白血病・エイズのキャリアなのかはわからないのですが、陰性でない限りお迎えするのは先住猫がいると無理だなあとおもってます。
そういう諸々もあって、保護猫さんをうちの子にお迎えってのは難しかったですしね。
ショップなら絶対安全、100%ないってことでないことは知っていますが、それでも白血病エイズキャリアの確率は限りなく低いですから。
(保護猫さんでも保護団体さんなどでちゃんと検査して陰性の猫さんをお迎えすればいいんでしょうが、ある程度大きくならないと結果って保障されないですよね?相性の問題があるから仔猫からでないと厳しい。
それと、福岡では愛護センターからの譲渡は先住が2匹いたらアウトなんです。保護団体は色々ありすぎて嫌いでしたし、個人で拾って里親探してる方だと検査してない方の方が多く。そうなるともう次の子の選択肢は純血種しかなくなるんですよね。)

モコちゃんカイくんに移ってなくてよかったですね^^
チャシロちゃん、明日命日ですか。たまには帰ってきてくれてるんじゃないかなあ。
それかもうお着換えして傍にいるのかも??
【 2022/09/28 】 編集
キノボリネコさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

りんりん、ちょっと特徴的なお顔してるでしょ(^m^)
(大きな瞳にまあるくて広いおでこが特徴なんですよね。いわゆるアメショのお顔ではないです)

あら?チビちゃんお膝猫さんはしないんですか??
そう言われればお写真で見た記憶はないような・・・
(もしあるならぜひお写真期待してます^^)

隣にぴたっとくっついてくるのは必ずなんですけど、くっついてくる他のこでも、こんな風に見あげてくるってことはあまりないんですよね~りんりんの性格がよくでてるとおもいます♪
(とにかくいつも見てきます。一緒に行動して人間と同じことをしたがるのはアメショの特徴のひとつなんですよ^^)

パルボって実際にはどんな感じなのかわからないので、知識で酷い嘔吐下痢って知ってるだけなのですが、
この時の戻し方と下し方が激しくて。
お迎え時にお腹下すとか戻すっていう経験はしてましたが、そんなゆるい感じじゃなくてもうパニックになりました。
結果的には長距離移動によるストレス性の胃腸炎ってことで、私が移動の依頼をしたからだと罪悪感でいっぱいになりました。

獣医さんって人間なら眼下皮膚科内科外科その他専門に分かれているところを、全部診ないといけなくて、しかも犬も猫もですから、常に勉強熱心でないといけないでしょうし、手先も器用でないとだめでしょうし。
人間の言葉を話せないから想像力が求められますよね。
その上、人間同士のコミュニケーション能力だっているから、大変だとおもいます。
そういうことがわかるので、最後のところはもう切り捨てていいんです。とにかく腕が確かで勉強熱心でしっかりケアとフォローをしてくだされば・・と。料金は安い方が助かりますけど、投資だって必要だからその分にちゃんと回せるだけの金額はとっていただきたいと私はおもっています・・でも高いと続けられなかったりってなるから・・・
理想と現実ってやつですか・・・ほんとに動物病院選びは難しいですね。通える距離であるってことも大事ですしね。
その点、前のかかりつけはほんとにラッキーでした。
【 2022/09/28 】 編集
鍵コメントさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

仔猫は無敵ですもんね~仔猫ってだけでもう可愛いですからね^^
そう、我が家のみんにゃはタイプの違うお顔なので、それぞれに可愛さもまた違うんですよ♡

そうなんです。お迎え初日~翌日に体調を崩すってことは、多少はあるのが普通かもとおもうんですが。
実際、ちょっとお腹下すとか、食べないってことは経験してるので。
この時はそんな生易しいものじゃなくて、ホントに激しくてもうパニックでした。

ええ、パルボに比べたら胃腸炎なんて安心材料でしかなかったです(それだけのストレスをかけてしまったってことで罪悪感はひしひしでしたが)

はい、こんな先生と出逢えたって本当にラッキーだったとおもってます。
動物病院選びがいかに難しいかって考えたら、ほんとに奇跡ですよね~
【 2022/09/28 】 編集
cocomamaさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

(ダイちゃん5月5日生まれ、りんりんは5月3日生まれ)同じ月齢の頃にその体重はすごいなあって思っちゃいました~
うちだと、誰がそれくらいあったのかなあって考えて、かげちが確かそれくらいだったとおもいます。
生後5ヶ月前に去勢手術をしてますが、その時で体重2,7キロだったかな?

逆にダイちゃんと同じ体重になったのは、女子だとまのたんが生後6か月の頃かな。
ちなみにまのたん大きいです。
小柄なコたちは、4ヶ月の頃もやっぱり小さかったんですよね。りんりん、アリちゃん、雪花ちゃん、レアちゃんも。

前のかかりつけは、ほんとにやっと見つかった理想のところで。ずっとお世話になりたかったですけどね・・。
奇跡の出逢いでしたねえ。動物病院選びってほんとに難しいですね。
【 2022/09/28 】 編集
ミーさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

あら~そうなんですか♪りんりんのお顔が好きだなんて、ありがとうございます!嬉しいです❤

テトくんはあんなに整ったお顔してる仔猫ちゃんってそうはいないですもんね^^
だいたい仔猫ちゃんの頃っていうのは、もっとぼんやりしてるというか。
テトくんのように「ボクは美形ですよ!」って感じじゃない仔猫ちゃんが多いですよね~(^m^)
人気があったというのも納得です!

ティーたん、そうだったんですか。仔猫ちゃんのころから可愛いお顔だったけどなあ~と思ってたら、
なるほど~写真がだめだったんですね(笑)
うんうん、ティーたんは美人さんですけど、美人さんって表現よりは美少女の方がぴったりきますよね❤
なんていうんだろう。ティーたんはさっぱりした感じというかキリっとした美少女って感じ^^(同じ美少女でも我が家の雪花ちゃんはほんわかした美少女です。笑)

はい、前のかかりつけが良すぎただけ・・なんだと思うようにしてますけど、やっぱりこんなによい獣医さんっていないんだろうなあ。
どこかでライン引きというか妥協というか、そういうのもひっくるめて選ばないといけないとは思うんですよね。
何もかもを求めてはいないんですけど、一番大事な腕・ケア・フォローがしっかりしてるってことだけでも、中々ね・・・。
テトくんの持病があるから、病院変えるっていうのも簡単ではないですよね。
獣医さんって犬派の先生が多いのかなとおもいます。猫嫌いではさすがに無理があるので嫌いでないにしても、猫のことよく知らない(実際に暮らしたことがない)って獣医は多いんじゃないかなあと。

ちょっとでも「ん??」ってところがあると、信頼するのは難しいですよね・・・
といって、いざって時にはやっぱり頼るしかないから、私も今のかかりつけに心の中では色々疑問に思いつつもお世話になるんだろうなあとおもってます^^;
【 2022/09/28 】 編集
maneまんまさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

お家に居着いたとか拾ってしまってっていう出逢いだと、一目惚れして云々~って感じではなくなるの、わかりますよ。
拾ってしまったことも居着いたことも経験あるので。
だけど、一目惚れだろうとたまたまだろうと、一緒に暮らしてしまえば、二度惚れってやつじゃないですか。
というか、二度でも三度でも何度でも惚れ直して惚れ直して、一緒にいればいるほど魅力が増えて行く気がして、どこがいいとかいうような「点」じゃないんですよね。まるごど可愛くて仕方ないって感じ?存在そのものが愛おしいって感じかなあ。
うちの子たちは、私にとってはそんな感じです^^

アメショの魅力はたくさんありますけど、一言で語るなら「犬と猫のいいところを両方もっている猫」ってところですね。逆にいうと、犬の短所、猫の短所(と思われる)ところはない猫なんです。
犬のようなパートナー性がとても強いです。猫さんらしい自由で気ままにマイペースって感じじゃない。
常に一緒にいて同じことをしたがります。
私は実は犬には興味がないんですけど、犬の人間のパートナー然としたところはやっぱりいいなあっておもうことがあって。アメショは猫でありながら、その性質を強く持ってるんですよ。
それでいて、神経質さとは無縁。おおらかで素直、人懐こくて遊び好き。
犬のように煩くないし、臭わないし、猫らしくちゃんと自律している。
これほど人間と一緒に暮らすのに最高のパートナーになれる動物はいないとさえおもってます。

お気遣いありがとうございます^^
maneまんまさんもご自愛くださいね~(ちゃんと召し上がって下さいね!)
【 2022/09/28 】 編集
チャチャママさんへ
こんにちは☆
いつもコメントありがとうございます^^

一目惚れ、猫さんとの出逢い方は色々あるとおもいますが、拾ってしまったとか家に居着いてしまった以外は、里親さんになった方含め、皆さん一目惚れなんじゃないかなあっておもってます^^

私の場合は、よっぽどお迎えは無理って思ってるタイミング以外で、出逢ったらもうだめかも・・・
マンションなので家にやってくる猫さんとの出逢いっていうのはないから、今の感じになってますけど、これがもし一軒家だったら、恐ろしいことになってただろうとおもいます(苦笑)

お気遣いありがとうございます!
【 2022/09/28 】 編集
こんばんは。
コメント閉じておられるところごめんなさい。
なんかコメントさせていただくタイミングが合わなくて。

ちびちびリンリンちゃんメチャクチャかわいいですね、チビッコの頃からあまりお顔が変わってないみたい、キュートなまん丸お目目はそのままですね。

いつもおもうのは、レアちゃんだったらまめたんと仲良くしくれそうって。
レアちゃん、うちに遊びに来て~
一目ぼれ3を楽しみにしています♪
【 2022/09/28 】 編集
こんばんはー

こちらのオープンコメントに書かせて頂きますね。
りんりんちゃんの溺愛ぶり伝わりましたよん♪
りんりんちゃんはちびっ子ちゃんの時からお顔が変わらなく可愛いまんま(о´∀`о)
このまま歳を重ねても可愛いままなんだろーなー♡

みんニャ初対面は一目惚れですよね〜。
うちもサスケを見た時、犬派のじいちゃんがメロメロになったのにはびっくりしましたけど(笑)
ずっと愛おしいですよね〜(*´ω`*)

信頼出来る病院ってなかなかないですから
ほんとに引っ越して来てほしいですね〜。
うちのそばに来てもらってもOKですからぁ(*´ェ`*)
【 2022/09/28 】 編集
oharumamaさんへ
おはようございます☆
いつもコメントありがとうございます^^

りんりん、お顔あまり変わってないですよね^^
生後4ヶ月なのでお顔もある程度出来上がってる頃っていうのもあるのかなあとおもいます^^
(生後4ヶ月齢でお迎えしてる他の子たちも、お顔があまり変わってないんですよ)

あはは!多分まめたんとレアちゃんは仲良くなれるとおもいます。
レアちゃんとってもフレンドリーです。サラちゃん、雪花ちゃんも誰とでも仲良くするタイプですし、かげちとパフちゃんは誰からも嫌われないんですが、積極的に仲良くしようとアクションするタイプではないので。
レアちゃんが一番「フレンドリー」(自分から仲良くしようとするタイプ)です^^
まめたんもフレンドリーな感じがするから、仲良くなれそうですよね^^
【 2022/09/29 】 編集
ようニャンさんへ
おはようございます☆
いつもコメントありがとうございます^^

りんりんは小柄なのもあり、することが仔猫っぽいのもあり、永遠の仔猫ちゃんです❤
お顔はそうだとおもいます~ずっと可愛い路線のままでしょう♪

ですよね^^
どんな出会い方をしても、一緒に暮らす選択をしたってことは、どこかしら魅了されちゃってるからだとおもってます^^
あはは!サスケくん、おじいさまを瞬殺しちゃったのね~さすがだ~(^m^)
仔猫は無敵の可愛いですけど、老猫は無条件の可愛い、だとおもうんです。「可愛い」も「愛おしい」も増えて行く一方ですからね^^

病院、本当に残念でなりません。
あんなに理想的な獣医さんがものすごいご近所なんてこと、奇跡でしたね。
【 2022/09/29 】 編集
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

かりん

Author:かりん

虹の橋にいる愛猫4匹&愛猫11匹と暮らしてます。猫に囲まれる幸せを満喫中。

特技は「買い物上手」「だじゃれ」

宝くじに当たったら、猫御殿を建てる!と決めています☆

2017年春に現在のところへ引越し、専業主婦に。
それまでは小さな会社で企画&広報の仕事をしていました。
現在はアクセサリー作家として細々と活動中です。

猫たちのプロフィール
[ 猫たちのご紹介 ]
(↑こちら) に、それぞれの子猫時代含めた写真を載せています。

++++++++++++++++++++++

ブルーちゃん
長男:Blue:ブルー(ブルーすけくん)

---天職:ナイト(騎士)

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♂
・瞳の色 グリーン

1999年1月28日生まれ 
1999年4月にかりん家の一員に

3歳時、ストルバイト尿石症に罹患。症状が治まり療法食から一般食に切り替え即再発、一生療法食と言われましたが、手作りスープごはんを併用した市販フードで克服。以降再発なし。

2010年7月30日 虹の橋へ(享年11歳と6ヶ月)

◆猫というよりとても人間ぽく、見た目も性格も誰からも愛されるアイドル猫。おしゃべりでやんちゃ、甘えん坊な暴君。特技は、真剣白羽取りならぬ、真剣カリカリ取り◆

写真は、3歳の頃で、春秋毎朝の日課にしていたベランダでのお外ウォッチング中のもの。

++++++++++++++++++++++

りぼんちゃん
長女:RIBON:りぼん(りぼたん)

---肩書き:守護天使

アメリカンショートヘアー 
シルバークラシックタビー ♀
・瞳の色 グリーン

1999年12月24日生まれ
2000年2月12日 かりん家の一員に

14歳目前、悪性繊維性巨細胞肉腫に罹患。切除手術をするも1ヵ月後に再発。再度切除手術&再発防止でレーザー温熱治療を行い、見事癌に打ち勝ちましたが・・・

2014年9月18日 虹の橋へ(享年14歳と8ヶ月)

◆小さい頃からいたずらは一切しない、稀に見る優等生。穏やかで心やさしく、とても賢い。体重2キロちょっとと小柄で、しぐさがこの上なく愛らしい、永遠の少女猫◆

写真は14歳のバースデーディナーの様子。画面向かって右側:カニ爪の出汁で溶いた猫用ミルク(カニ肉入り)と、左側:ステーキ、ブロッコリー、サーモンのお刺身、シメジの盛り合わせ(左より)

++++++++++++++++++++++

パフちゃんプロフ写真

二女:Puffy:パフィ(パフちゃん)

---役職:広報部長

ブリティッシュショートヘアー×ペルシャ 
ブラック&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 カッパー(オレンジゴールド)

2013年3月18日生まれ
2013年12月31日 かりん家の一員に

名前の由来:ぱふっとしてるから(夫命名)ミドルネームは「海苔巻」

◎食物アレルギー(穀物・鶏肉・卵)あり
◎2017年アトピー発症
◎2022年春に乾性角膜炎に。現在も目薬軟膏投薬中
○ストルバイト尿石症の罹患歴あり(現在は良好)

◆人見知り、ネコ見知りしない。いつでものーんびり超マイペースで、みんなから慕われている。特技はお手とハイタッチ。甘栗大好き!のスイーツ女子◆

体重3,9kg(2015年12月計測時)
体重3,7kg(2018年9月計測時)

++++++++++++++++++++++

サラちゃんプロフ写真

三女:Sara:サラ(サラちゃん)

---職業:女優

サイアミーズ(シャム猫)
シールポイント ♀
・瞳の色 ブルー

2013年7月11日生まれ
2014年3月4日 かりん家の一員に

名前の由来:ヒンズー教の芸術と学問の女神サラスヴァティより。ミドルネームは「八ツ橋」

○ダイエット経験あり(カリカリでは太りやすい体質ですが、現在は適正体重&体型を維持)

◆おしゃべりで天真爛漫な甘えっこ。身体能力抜群の肉食女子。猫には珍しいくらい自己主張が激しいが、心を許した相手には一途。女優系な見た目に反して下町気質でドジ。みんにゃの面倒をよく見てくれます◆

体重3,6kg(2015年12月計測時)
体重3,4kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++


四女:MANON:まのん(まのたん)

---職業:新体操選手(ニャリンピック金メダリスト)&図書委員

スコティッシュフォールド(立ち耳)
(アメリカンショートヘアー×スコティッシュフォールド)
ホワイト ♀
・瞳の色 イエロー(ゴールド)

2014年9月6日生まれ 
2014年10月21日 かりん家の一員に

名前の由来:18世紀のフランスの小説 「マノン・レスコー」より。ミドルネームは「白玉」

◆愛らしい見た目と裏腹に気が強いところがあり、シャドーボクシングが日課のおしゃまなびびりちゃん。好きなのは卵!&ごはんやパン、アイスクリームにヨーグルトといった白い物(笑)◆

写真は、パフちゃんのお洋服風ハーネス(長毛で毛が絡まないようにと手作りしたもの)を着せてみたところ

体重3,8kg(2016年1月計測時)
  3,6kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

CIMG6062.jpg

二男:Nazca:ナスカ(なっくん)

---職業:フードファイター&付き人

マンチカン(足長)
ブラウンマッカレルタビー&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ヘーゼル(ほぼグリーン)

2014年9月13日生まれ 
2014年11月21日 かりん家の一員に

名前の由来:ナスカの地上絵より。ミドルネームは「たこ焼」

◆超がつく甘えん坊。おおらかで優しく素直。おもちゃと食べ物を前にした時だけ猫格が一変してワイルドに。「もってこい」遊びが大好き!近寄るだけで喉を鳴らすので、あだ名は「ゴロゴロ坊や」◆

体重4,0kg(2016年1月計測時)
  4,5kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

レアちゃんプロフ写真

五女:Rheia:レイア(レアちゃん)

---職業:モデル(耳タレ)&ダンサー

アメリカンカール
ブラウンタビー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 ヘーゼル(ほぼグリーン)

2015年8月18日生まれ
2015年12月30日 かりん家の一員に

名前の由来:ギリシャ神話の大地の女神レイアより。ミドルネームは「ティラミス」

◆明るく陽気で、初日からゴロゴロ喉を鳴らし腕枕で寝る&後をついて回るほど人懐こいおてんば娘。目立ちたがり屋さん。くるんとカールしたお耳と後ろ足の水玉模様がチャームポイント◆

体重1,5kg(2015年12月計測時)
  2,12kg(2016年 3月計測時)
  3,2kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++


エルくんプロフ

三男:Elfin:エルフィン(エルくん)

---職業:賢者、魔法使い

マンチカン(足長)
ライラック ロングヘア ♂
・瞳の色 ミントグリーン

2015年10月24日生まれ 
2016年1月17日 かりん家の一員に

2016年8月9日 永眠(享年0歳9ヶ月)

名前の由来:エルフっぽいから

◆温和でとてもおとなしい優等生キャラ。抱っこ大好き!床に下ろしても下ろしても膝に飛び乗り、お顔すりすりの引っつき魔。カンガルーごっこが日課で、得意技は「サイレントにゃー」◆

体重1,66kg(2016年2月計測時)
  2,26kg(2016年4月計測時)
  2,64kg(2016年6月計測時)
  2,75kg(2016年8月計測時)

++++++++++++++++++++++

IMG_20160213_222454.jpg
四男:KAGECHIYO:影千代(かげち)

---職業:仙ニャン・歌舞伎役者

スコティッシュフォールド(立ち耳)
ブラックスモーク&ホワイト ロングヘア ♂
・瞳の色 ゴールド

2015年12月3日生まれ 
2016年2月7日 お迎え(夫が単身赴任先にて)

名前の由来:黒系コートの男のコをお迎えする事があったなら「影千代」と名付けたいとずっと思っていた(Byかりん)ミドルネームは「イカ墨」

◆犬のようなシルエットのデカ猫!もんのすごーーく、のーーーんびーーりした性格で鈍くさい。とても優しい。抱っこされると目を細めて喉を鳴らし、速攻で寝る!◆

体重5,0kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

IMG_20160912_134210.jpg

六女:RINZU:りんず[=綸子](りんりん)

---職業:ギャング

アメリカンショートヘアー
ブルーパッチドマッカレルタビー ♀

・瞳の色 グリーン
2016年5月3日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:和服の生地の綸子(地模様の入った美しい絹)のような色柄だから。ミドルネームは「ZANPAN」

◆人見知り一切なし!とっても人懐こく、まったく物おじしない&細かいことは気にしない「ザ・アメショ」な性格。猫では超珍しいけれど、ドライブが大好き!感情表現がとっても豊かな永遠の子猫ちゃん。くっついて回ります。◆

体重0,9kg(2016年9月計測時)
  2,5kg(2017年3月計測時)
  3,0kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

IMG_20170127_222450.jpg

七女:Aria:アリア(アリちゃん)

---職業:歌手

ソマリ レッド ♀
・瞳の色 グリーンゴールド

2016年5月20日生まれ
2016年9月13日 かりん家の一員に

名前の由来:見送ろうと店員さんにお返ししたところ、ケージの中から連れて帰ってーーと大声で鳴き叫んでた時の様子が、オペラの「アリア(独唱)」だったので(笑)&美声のソマリらしくとても愛らしい綺麗な声をしていることも重ねて名付け。ミドルネームは「にゃる曽根」*普段は大声で鳴いたりしません

◆落ち着きがなく、少しもじっとしていられない。痩せの大食いを地で行く食いしん坊で早食い女王。とっても甘えたさんで人懐こい。特技は(人間の)顔面へのヘディングシュート(頭ごっちんすりすり~のことです。笑)猫というより犬!(躾もフツーに効きます)◆

体重1,4kg(2016年9月計測時)
  1,9kg(2017年3月計測時)
  2,9kg(2018年7月計測時)

++++++++++++++++++++++

ポタくんプロフ写真生後5か月

五男:Potala:ポタラ(ポタくん)

---職業:声優

マンチカン(足長)ブルーポイント ロングヘア(ミディアム) ♂
・瞳の色 アクアブルー

2018年4月22日生まれ
2018年8月19日 かりん家の一員に

2018年11月12日 永眠(享年0歳6ヶ月)


+三男エルフィンの弟+

名前の由来:ブリーダーさんのサイトのお写真を見た瞬間、チベットの世界遺産「ポタラ宮」が脳裏に浮かんで

◆人懐こく甘え上手な草食系文化系男子。おとなしいけど、すっごくおしゃべり◆

体重1,4kg(2018年8月計測時)
  1,7㎏(2018年10月計測時)

++++++++++++++++++++++

雪花ちゃんプロフ写真

八女:SEKKA:雪花(せっかちゃん)

---職業:バスガイド

スコティッシュフォールド×ペルシャ 
シェーデッドシルバー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 グリーン

2019年9月15日生まれ
2020年1月29日 かりん家の一員に

名前の由来:コートのカラー&グラデーションが白銀世界の様相だったので、雪の異名のひとつ「雪花」と名付け。ミドルネームは「Blueberry」

◆甘えたで淋しがりのちびっこちゃんでおっとりタイプ。猫カフェにいたので人見知りなし猫見知りなし&対猫スキルも抜群!お利口さんな超優等生。永遠の美少女猫♡◆

体重1,7kg(2020年2月計測時)
  2,4kg(2020年7月計測時)
  2,8kg(2020年11月計測時)
  3,1kg(2022年12月計測時)

++++++++++++++++++++++

ロコちゃんプロフ用写真1歳BD

九女:Rococo:ロココ(ロコちゃん)

---職業:物まねタレント・モデル

スコティッシュフォールド(立ち耳) 
レッドタビー&ホワイト ロングヘア ♀
・瞳の色 ゴールド 

2022年8月24日生まれ
2022年11月25日 かりん家の一員に

名前の由来:額を彩るレッドのハチワレが、ふわふわの白いコートを縁取る金の装飾のようで、ロココ家具やロココ様式の内装っぽいので、18世紀の美術様式「ロココ」から名付け。ミドルネームは「みたらし」

◆ほんわかした甘えたさん、ファニーフェイス特有の味のある、とても愛らしいおんにゃのこ♥ 抱っこ大好き!◆

体重0,9kg(2022年11月25日計測時)
  1,3kg(2022年12月25日計測時)
  1,5kg(2023年1月計測時)
  1,8kg(2023年2月2日計測時)
  2,2kg(2023年3月4日計測時)
  2,5kg(2023年4月24日計測時)
  3,1kg(2023年7月計測時)
  3,6kg(2023年8月計測時)
  3,8kg(2023年9月計測時)

++++++++++++++++++++++

白夜くんプロフ用

六男:HAKUYA:白夜(はくやくん)

---職業:

マンチカン(足長)ホワイトソリッド ロングヘア(ミディアム) ♂
・瞳の色 

2023年7月11日生まれ
2023年12月9日 かりん家の一員に

名前の由来:真っ白い被毛に青い瞳で夏生まれだから。ミドルネームは「しらたき」

◎猫カフェ出身
◆ ビビリくんなのに、めっちゃオシャベリなオタク系男子。さかなクンに憧れ、海中動画を観るのが日課◆

体重2,7kg(2023年12月13日計測時)
  3,2kg(2024年2月計測時)
  3,54kg(2024年3月8日計測時)

独身時代の実家の猫
IMG_20170516_151730.jpg
ミルキー(みるちゃん)

キジトラMIX ♀
鍵しっぽ
瞳の色:グリーン

猫派に鞍替えするきっかけとなった猫。
実家の倉庫で野良チャンが産んだ子猫を保護。

◆野生的な美しさを醸すハンサムガールで、とうてい猫とは思えないほど賢い。
ハンティング能力が抜群に高く、スズメを無傷で生け捕りにし、網戸を自分で開けて、室内にスズメを放すのが十八番でした。おかげで学校から帰ったら家の中でスズメが羽ばたいてました(笑)捕まえて外に出すのが大変でした~。
好きな食べ物はカニカマ。
日課は頬にチークを入れること。
門限は18時◆

脳内に暮らす猫

(画像wikipediaよりお借りしています)
200px-Gustav_chocolate.jpg
ネフェルティティ
アビシニアン ♀

10代の頃にアビシニアンという猫を知り、大人になって自分で猫を飼えるようになったら、絶対にアビと一緒に暮らすんだ!と誓いを立てたはずが・・・アメショをお迎えしてしまったので、それからは脳内にてひっそり暮らしている。

名前の由来:古代エジプト新王国時代、第18王朝の王妃「ネフェルティティ」より

◆美しい鳴き声、しなやかなボディが生み出す放物線と跳躍力が魅力の2○才。目下「ギネス登録」を合言葉に健康と美容に関心を寄せるご長寿猫。
好物は鈴カステラ。特技は逆立ち◆